Masa

ギター弾き、文章校正
2018年日本の音階の弾き語りを研究中
ロック、サイケデリック、DTM等
スパイに追われる毎日です。
音楽は楽しい!!

記事一覧(100)

1秒も止まらぬ嫌がらせ

2018/07/31 日記テクノロジー犯罪被害者です。1993年から被害に遭い、ほっておけばこの手の嫌がらせはいつか終わるだろうと思っていました。私の大きな誤算でした。その嫌がらせは、1秒も止まらず継続しています。1秒も止まらないのです。私へのV2K(音声送信、同調音声)は自殺未遂から立ち直り、環境を変えるために引っ越しをしてから始まりました。それ以前には会話型の音声送信もありました。いわゆる、同調音声と呼ばれ、脳内で、リピートして頭の中に音声を送ってきます。このことを人に話しても、自分の身内ですら信じてくれませんでした。警察も、外傷があったらいつでも連絡をしてくれと言うだけで、全く解決しません。継続的な嫌がらせは24時間続けば、人生全てを抹殺されているのと変わりありません。脳内に響く音声は女性の声で5人から7人でつねに送ってきます。いつまでたってもこの嫌がらせは気持ちが悪くなれません。しかし、私は、今年いっぱいぐらいで終わるのではないかと感じています。トランプ政権は旧勢力CIAと対立し、新たな流れになってきていると思います。日本はアメリカに戦争に敗れ、その後、表面化させないアメリカの影の支配が続いています。日本国民はそれを知りません。アメリカは韓国(朝鮮)に、日本の監視役を任せ、通信を全てアメリカが傍受できるように仕組み、岸首相はそのために統一教会を作りました。創価学会も同じ流れです。被害者が、どれだけ訴えても犯人は捕まりません。国が絡んでいるからです。そして、その日本の支配の全てはCIAが行っていました。金融ユダヤとフリーメーソンなどがその中心だったと言えます。しかし、トランプ大統領はこの旧勢力と対立しているようなのです。CIA狩りが始まるかもしれません。日本はほぼ、政治、マスコミを含め、このCIAの影の支配下にあったと言えます。トランプ大統領がCIAと対立すれば、状況はかなり変ってくるはずです。詳しいことは、個人のブログでは余り書きませんが、今年いっぱいで状況が大きく変ると私はにらんでいます。しかし、ターゲットである私のような被害者が助かったとしても、世界が良くなるとは思えません。あるうわさでは、トランプはイルミナティであると言うことです。イルミナティには5カ条があり、腐敗した政治、宗教団体などを全て滅ぼす計画です。今までは、この政治家や宗教団体に権威を持たせておいて、ようは餌を与えておいて、滅ぼすというやり方です。もし、トランプがイルミナティであるならば、一度世界は完全に平和になるかもしれません。そして、徐々に腐敗していくはずです。私のような初老の一般人がこんなことを考えていても何ともなりませんが、毎日苦しいので、わらにもすがるような気持ちです。イルミナティはそこへ手を差し伸べ、自作自演で悪魔と天使を演じます。まんまと全ての人は彼等の支配下に陥ってしまいます。たとえ、ターゲットとして救われたとしても未来を楽観視することはできません。彼等は最初からの蛇、悪魔、野獣です。自らを神とし、善悪を裁き神に背いた悪魔です。人の心にこの善悪を裁き自らを神とするような意識を送り込み、分裂させ、その人を個人レベルで永遠に心も体も滅ぼします。これは、被害者も加害者も同じです。加害者もまた、イルミナティの被害者でもあります。すべて、彼等に操られています。人は肉の塊ではありません。心というものが存在します。彼等は思考盗聴と脳内音声によって、人の心を破壊していきます。これは、実際に殺されるよりも苦しいのです。なんとか、被害が終わって欲しいとは思いますが、複雑な心境の毎日です。心の闇とは裏腹に、私は最近音楽活動を再開し、仕事もはじめ、明るく振る舞っています。表面上だけでも、明るく振る舞うように努めています。それは、私自身が楽になるからではなく、私の心の闇を人に打ち明けると、周りの人まで暗い気持ちになってしまうからです。すぐに解決するなら、良いですが、いつまでたっても終わりません。毎日、明るく笑顔を作るように努力しています。そして、周りの方々に、私の闇を感じさせないように暮らしていけたらいいなと考えています。ぼやきのような日記になってしまいましたが、個人では太刀打ちできる相手ではないので、私は私のことをぼやきます。組織には組織でやはり対抗していくのが妥当だと思います。最近は、被害者さん達が立ち上がり、新しい流れが見られます。私個人で、ターゲットのことや、世界的組織犯罪のことを訴えるのはもう辞めようと思います。今までは、世界的な組織的犯罪を訴える人が少なかったので、私は、Targeted Individualsを知ってもらうためにブログを書いてきましたが、そろそろそんな必要はなくなってきた気がします。大きなことは大きな組織に任せて、個人的な被害などをこのブログでは書いていきます。

ニュルンベルクコード

CIAマインドコントロール1950年日本でプロジェクトブルーバード実地試験が行われた。「ニュルンベルク・コード」(1947年)1. 被験者の自発的な同意は絶対に欠かせない。 これは被験者が、同意を与える法的な能力を持っていること、力や詐欺や欺瞞や拘束や出し抜きなどのいかなる要素の介入も、その他隠れた形の束縛や強制も受けることなく、自由に選択する力を行使できる状況にあるということ、および、理解した上で啓発された選択を行うために、被験者に行われることについての十分な知識と理解をもつこと、を意味している。最後の事柄は、被験者の実験に同意する決断を受け入れる前に、実験の本質と持続時間と目的、実験の方法と用いられる手段、合理的に予想されるあらゆる不便と危険性、そして実験に参加することで被験者の健康と人格に生じる可能性がある影響、が被験者に知らされているべきであるということを要求する。 同意の質を確認する義務と責任は、実験を開始する者、指揮する者、ないし実験に関与する者すべてに負わされる。これは他人に委ねて罰を免れることはできない個人的な義務及び責任である。2. 実験は、社会の善のために、他の研究方法や研究手段では得られない実りある成果をもたらすものであるべきであり、本質的に試行錯誤的であったり不必要なものであるべきではない。3. 実験は、予見された結果が実験の実行を正当化するべく、動物実験の結果と、疾病や研究中の問題の自然の経過に関する知識に基づいて計画されているべきである。4. 実験はあらゆる不要な身体的・心理的苦痛や傷害を避けるように行われるべきである。5. いかなる実験も、死や障害が生じると思われるアプリオリな理由がある場合には行われるべきでない。ただし、おそらく、実験を行う医師もまた被験者となる実験を除く。6. 実験の危険性の程度は、実験によって解決されるはずの問題の人道的重要性に応じた程度をけっして越えてはならない。7. たとえ遠い可能性にすぎないとしても、傷害・障害ないし死から、被験者を護るべく、適切な準備と設備が整えられるべきである。8. 実験は科学的に資格のある人物によって行われるべきである。実験を行う者ないし関与する者は、実験のすべての段階において、最高度の熟練とケアが要求されなければならない。9. 実験の過程において被験者には、実験の続行が彼自身不可能に思われる身体的ないし心理的状態に達した場合、実験を終わらせる自由があるべきである。10. 実験の過程において科学者は、彼に要求される確固たる信念と高度な技術と注意深い判断力のもと、実験の続行が被験者に傷害や障害や死を招くと思われる理由がある場合には、どんな段階でも実験を終わらせる準備がなければなければならない。[Beals et al. (1947); Reprinted in Annas & Grodin (1992) p.102-103]

ニコラ・ステラ369とソルフェジオ全周波数【174-963】とカバラ、振動によって全ては創造された?

2017/12/01 日記

被害日記ブログを書くのをしばらくの間控えていました。加害者の様子をうかがうためでしたが知りたかったのはツイッターやブログ、被害者団体の方たちとの交流を控えた方が被害が軽減するのか? または、よりいっそうに攻撃的になるのか? が知りたかったことです。結論、控えた方が軽減しました。結局、どこへ訴えても音声被害などは一切なくなりませんので、(世界中どこへ逃げても頭の中に声を送ってきます)加害者たちに私個人の時間はすべて占領され、自滅への道をたどるしかなくなってしまいます。この音声被害を少しでも軽減できればと考えたわけです。音声被害について、ぴんと来ない方も多いと思いますが、たとえば、部屋で本を読んでいたとします。そこへ、母親が入ってきて「ご飯よ!」といいます。別に問題はないですが、間違いなく母親がしゃべりかけてきた時間は、本を読むのを中断したはずです。こういったことが24時間続くのです。気づくと、一日中、彼ら彼女らの暇つぶしに振り回され、本来自分がやるべきことが一つもできなくなってしまいます。さらに睡眠中までそれは続きます。トイレの中でも続きます入浴中にも続きます。こういったことを行うことで人は必ず自殺するという実験をCIAは行っていたという記述もあります。キューバ音響兵器:http://www.sankei.com/premium/news/170914/prm1709140005-n1.html これはまたちょっと私の被害とは違いますが騒音や、音楽なども含めて24時間続くと地獄です。なぜ、こんなことを何も罪を犯していない一般人に行うのか疑問に思う方もいると思いますが、彼らの目標は完全支配、すべての人間を監視下に置き、行動や、考え方、仕事、結婚から死ぬ時期まですべてコントロールしようと模索しているようです。逆らってくるものは抹殺。といっても自殺に追い込むか工作員に本人にもコントロールされていることを悟られぬようにして殺人を実行させます。すべての人を支配するためには、あらゆるタイプの一般人をランダムに選び実験する必要があります。被害者には、これといって加害者に狙われるような特別な理由があるわけでもなく、適当に選んだターゲットにたいして、いかにそのターゲットが悪い人間でこの世から排除してもかまわないんだと工作員に思わせる技術を研究しているわけです。彼らは加害の理由をつぎからつぎへと変えて、嫌がらせを続けます。継続して同じことを言ってくる人もいますが、とにかく、嫌がらせに理由はないのです。理由は後からつけるだけです。有名なカミュの小説「異邦人」のような世界を被害者に当てはめて考えると理解しやすいかもしれません。ちなみにカミュは闇組織のメンバーだった記述もあります。主人公は、普通に暮らす普通の人。ある日殺人事件を目撃し、犯人と間違えられ、日々のちょっとした言動から犯人に仕立て上げられ、本人も自覚してしまうという話ですが、あまりにも不条理な世界観なので読んだ当時は新鮮な感じがしましたが、本当に小説にあるようなことをCIAや警察などは取り調べで実行していたことがわかりました。これは、魔女狩りの時にいかに裁判で正当化するのかという理論からナチスの人殺しを正当化する研究へと移行し、戦後、アメリカCIAが受け継いだ長年の理論に基づいて行っています。被害者がちょっとやそっと訴えたところで、司法は見向きもしませんし、すべて事前に手を打ってあり、彼らと本当に戦おうと思ったら、世界を敵に回すぐらいのつもりで戦うという心構えが必要です。なぜなら、殺人を正当化する完全な理論と統計と技術を彼らは持っているからです。電磁波や盗聴盗撮、ハッキングからレイプ、殺人のすべてを彼らは正当化してやってのけてしまいます。反論すれば、被害者が気違い扱いされ、警察に捕まったりします。現時点では、勝ち目はありません。