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2017/12/01 日記

被害日記ブログを書くのをしばらくの間控えていました。加害者の様子をうかがうためでしたが知りたかったのはツイッターやブログ、被害者団体の方たちとの交流を控えた方が被害が軽減するのか? または、よりいっそうに攻撃的になるのか? が知りたかったことです。結論、控えた方が軽減しました。結局、どこへ訴えても音声被害などは一切なくなりませんので、(世界中どこへ逃げても頭の中に声を送ってきます)加害者たちに私個人の時間はすべて占領され、自滅への道をたどるしかなくなってしまいます。この音声被害を少しでも軽減できればと考えたわけです。音声被害について、ぴんと来ない方も多いと思いますが、たとえば、部屋で本を読んでいたとします。そこへ、母親が入ってきて「ご飯よ!」といいます。別に問題はないですが、間違いなく母親がしゃべりかけてきた時間は、本を読むのを中断したはずです。こういったことが24時間続くのです。気づくと、一日中、彼ら彼女らの暇つぶしに振り回され、本来自分がやるべきことが一つもできなくなってしまいます。さらに睡眠中までそれは続きます。トイレの中でも続きます入浴中にも続きます。こういったことを行うことで人は必ず自殺するという実験をCIAは行っていたという記述もあります。キューバ音響兵器:http://www.sankei.com/premium/news/170914/prm1709140005-n1.html これはまたちょっと私の被害とは違いますが騒音や、音楽なども含めて24時間続くと地獄です。なぜ、こんなことを何も罪を犯していない一般人に行うのか疑問に思う方もいると思いますが、彼らの目標は完全支配、すべての人間を監視下に置き、行動や、考え方、仕事、結婚から死ぬ時期まですべてコントロールしようと模索しているようです。逆らってくるものは抹殺。といっても自殺に追い込むか工作員に本人にもコントロールされていることを悟られぬようにして殺人を実行させます。すべての人を支配するためには、あらゆるタイプの一般人をランダムに選び実験する必要があります。被害者には、これといって加害者に狙われるような特別な理由があるわけでもなく、適当に選んだターゲットにたいして、いかにそのターゲットが悪い人間でこの世から排除してもかまわないんだと工作員に思わせる技術を研究しているわけです。彼らは加害の理由をつぎからつぎへと変えて、嫌がらせを続けます。継続して同じことを言ってくる人もいますが、とにかく、嫌がらせに理由はないのです。理由は後からつけるだけです。有名なカミュの小説「異邦人」のような世界を被害者に当てはめて考えると理解しやすいかもしれません。ちなみにカミュは闇組織のメンバーだった記述もあります。主人公は、普通に暮らす普通の人。ある日殺人事件を目撃し、犯人と間違えられ、日々のちょっとした言動から犯人に仕立て上げられ、本人も自覚してしまうという話ですが、あまりにも不条理な世界観なので読んだ当時は新鮮な感じがしましたが、本当に小説にあるようなことをCIAや警察などは取り調べで実行していたことがわかりました。これは、魔女狩りの時にいかに裁判で正当化するのかという理論からナチスの人殺しを正当化する研究へと移行し、戦後、アメリカCIAが受け継いだ長年の理論に基づいて行っています。被害者がちょっとやそっと訴えたところで、司法は見向きもしませんし、すべて事前に手を打ってあり、彼らと本当に戦おうと思ったら、世界を敵に回すぐらいのつもりで戦うという心構えが必要です。なぜなら、殺人を正当化する完全な理論と統計と技術を彼らは持っているからです。電磁波や盗聴盗撮、ハッキングからレイプ、殺人のすべてを彼らは正当化してやってのけてしまいます。反論すれば、被害者が気違い扱いされ、警察に捕まったりします。現時点では、勝ち目はありません。

7月11日から施行、知っておきたい共謀罪の対象犯罪277

テロリズム集団その他の組織的犯罪集団(犯罪の実行を共同の目的として結成されている団体)の活動として、対象となる277の犯罪を2人以上で計画すること。ただし、このうちの誰かが資金・物品の手配や場所の下見などの準備行為を実行することが必要対象犯罪うち10年を超える懲役・禁錮の系がさためられいるものは5年以下の懲役か禁錮。その他は2年以下の懲役か禁錮テロの実行に関する犯罪110 (刑法)内乱等ほう助▽騒乱▽現住建造物等放火▽非現住建造物等放火▽建造物等以外放火▽激発物破裂▽現住建造物等浸害▽非現住建造物等浸害▽往来危険▽汽車転覆等▽水道汚染▽水道毒物等混入▽水道損壊及び閉塞▽傷害▽未成年者略取及び誘拐▽営利目的等略取及び誘拐▽所在国外移送目的略取及び誘拐▽被略取者等所在国外移送▽営利拐取等ほう助目的被拐取者収受▽営利被拐取者収受▽身代金被拐取者収受等▽電子計算機損壊等業務妨害▽強盗 (組織犯罪処罰法)組織的な殺人▽組織的な逮捕監禁▽組織的な強要▽組織的な身代金目的略取等▽組織的な威力業務妨害▽組織的な建造物等損壊 (爆発物取締罰則)製造・輸入・所持・注文▽ほう助のための製造・輸入等▽製造・輸入・所持・注文=第1条の犯罪の目的でないことが証明できないとき (海底電信線保護万国連合条約罰則)海底電信線の損壊 (外為法)国際的な平和及び安全の維持を妨げることとなる無許可取引等▽特定技術提供目的の無許可取引等 (電波法)電気通信業務等の用に供する無線局の無線設備の損壊等 (文化財保護法)重要文化財の損壊等▽史跡名勝天然記念物の滅失等 (道路運送法)自動車道における自動車往来危険▽事業用自動車の転覆等 (森林法)他人の森林への放火 (刑事特別法)軍用物の損壊等 (有線電気通信法)有線電気通信設備の損壊等 (武器等製造法)銃砲の無許可製造▽銃砲弾の無許可製造▽猟銃等の無許可製造 (ガス事業法)ガス工作物の損壊等 (関税法)輸入してはならない貨物の輸入▽輸入してはならない貨物の保税地域への蔵置等▽無許可輸出等▽輸出してはならない貨物の運搬等 (自衛隊法)自衛隊の所有する武器等の損壊等 (高速自動車国道法)高速自動車国道の損壊等 (水道法)水道施設の損壊等 (銃刀法)拳銃等の発射▽拳銃等の輸入▽拳銃等の所持等▽拳銃等の譲り渡し等▽営利目的の拳銃等の譲り渡し等▽偽りの方法による許可▽拳銃実包の輸入▽拳銃実包の所持▽拳銃実包の譲り渡し等▽猟銃の所持等▽拳銃等の輸入に係る資金等の提供 (下水道法)公共下水道の施設の損壊等 (道交法)不正な信号機の操作等 (新幹線特例法)自動列車制御設備の損壊等 (電気事業法)電気工作物の損壊等 (海底電線等損壊行為処罰法)海底電線の損壊▽海底パイプライン等の損壊 (ハイジャック防止法)航空機の強取等▽航空機の運航阻害 (火炎瓶処罰法)火炎瓶の使用 (熱供給事業法)熱供給施設の損壊等 (航空危険行為処罰法)航空危険▽航行中の航空機を墜落させる行為等▽業務中の航空機の破壊等▽業務中の航空機内への爆発物等の持ち込み (人質強要処罰法)人質による強要等▽加重人質強要 (生物兵器禁止法)生物兵器等の使用▽生物剤等の発散▽生物兵器等の製造▽生物兵器等の所持等 (流通食品毒物混入防止法)流通食品への毒物の混入等 (化学兵器禁止法)化学兵器の使用▽毒性物質等の発散▽化学兵器の製造▽化学兵器の所持等▽毒性物質等の製造等 (サリン等人身被害防止法)サリン等の発散▽サリン等の製造等 (感染症予防法)一種病原体等の発散▽一種病原体等の輸入▽一種病原体等の所持等▽二種病原体等の輸入 (対人地雷禁止法)対人地雷の製造▽対人地雷の所持 (公衆等脅迫目的の犯罪行為のための資金等の提供等の処罰に関する法律)公衆等脅迫目的の犯罪行為を実行しようとする者による資金等を提供させる行為▽公衆等脅迫目的の犯罪行為を実行しようとする者以外の者による資金等の提供等 (放射線発散処罰法)放射線の発散等▽原子核分裂等装置の製造▽原子核分裂等装置の所持等▽特定核燃料物質の輸出入▽放射性物質等の使用の告知による脅迫▽特定核燃料物質の窃取等の告知による強要 (海賊対処法)海賊行為 (クラスター弾禁止法)クラスター弾等の製造▽クラスター弾等の所持薬物に関する犯罪29 (刑法)あへん煙輸入等▽あへん煙吸食器具輸入等▽あへん煙吸食のための場所提供 (大麻取締法)大麻の栽培等▽大麻の所持等▽大麻の使用等 (覚せい剤取締法)覚醒剤の輸入等▽覚醒剤の所持等▽営利目的の覚醒剤の所持等▽覚醒剤の使用等▽営利目的の覚醒剤の使用等▽管理外覚醒剤の施用等 (麻薬取締法)ジアセチルモルヒネ等の輸入等▽ジアセチルモルヒネ等の製剤等▽営利目的のジアセチルモルヒネ等の製剤等▽ジアセチルモルヒネ等の施用等▽営利目的のジアセチルモルヒネ等の施用等▽ジアセチルモルヒネ等以外の麻薬の輸入等▽営利目的のジアセチルモルヒネ等以外の麻薬の輸入等▽ジアセチルモルヒネ等以外の麻薬の製剤等▽麻薬の施用等▽向精神薬の輸入等▽営利目的の向精神薬の譲り渡し等 (関税法)輸出してはならない貨物の輸出 (あへん法)けしの栽培等▽営利目的のけしの栽培等▽あへんの譲り渡し等 (医薬品医療機器法)業として行う指定薬物の製造等 (麻薬特例法)薬物犯罪収益等隠匿人身に関する搾取犯罪28 (刑法)強制わいせつ▽強姦▽準強制わいせつ▽準強姦▽人身売買 (労働基準法)強制労働 (職業安定法)暴行等による職業紹介等 (児童福祉法)児童淫行 (船員職業安定法)暴行等による船員職業紹介等 (入管難民法)在留カード偽造等▽偽造在留カード等所持▽集団密航者を不法入国させる行為等▽営利目的の集団密航者の輸送▽集団密航者の収受等▽営利目的の難民旅行証明書等の不正受交付等▽営利目的の不法入国者等の蔵匿等 (旅券法)旅券等の不正受交付等 (売春防止法)対償の収受等▽業として行う場所の提供▽売春をさせる業▽資金等の提供 (労働者派遣法)有害業務目的の労働者派遣 (入管特例法)特別永住者証明書の偽造等▽偽造特別永住者証明書等の所持 (臓器移植法)臓器売買等 (児童買春・ポルノ禁止法)児童買春周旋▽児童買春勧誘▽児童ポルノ等の不特定又は多数の者に対する提供等その他資金源犯罪101 (刑法)通貨偽造及び行使等▽外国通貨偽造及び行使等▽有印公文書偽造等▽有印虚偽公文書作成等▽公正証書原本不実記載等▽偽造公文書行使等▽有印私文書偽造等▽偽造私文書等行使▽私電磁的記録不正作出及び供用▽公電磁的記録不正作出及び供用▽有価証券偽造等▽偽造有価証券行使等▽支払用カード電磁的記録不正作出等▽不正電磁的記録カード所持▽公印偽造及び不正使用等▽墳墓発掘死体損壊等▽収賄▽事前収賄▽第三者供賄▽加重収賄▽事後収賄▽あっせん収賄▽窃盗▽不動産侵奪▽事後強盗▽昏睡(こんすい)強盗▽電子計算機使用詐欺▽背任▽準詐欺▽横領▽盗品有償譲り受け等 (組織犯罪処罰法)組織的な封印等破棄▽組織的な強制執行妨害目的財産損壊等▽組織的な強制執行行為妨害等▽組織的な強制執行関係売却妨害▽組織的な常習賭博▽組織的な賭博場開帳等図利▽組織的な信用毀損・業務妨害▽組織的な詐欺▽組織的な恐喝▽不法収益等による法人等の事業経営の支配を目的とする行為▽犯罪収益等隠匿 (外国貨幣の偽造に関する法律)偽造等▽偽造外国流通貨幣等の輸入▽偽造外国流通貨幣等の行使等 (印紙犯罪処罰法)偽造等▽偽造印紙等の使用等 (郵便法)切手類の偽造等 (金融商品取引法)虚偽有価証券届出書等の提出等▽内部者取引等 (競馬法)無資格競馬等 (自転車競技法)無資格自転車競走等 (小型自動車競走法)無資格小型自動車競走等 (文化財保護法)重要文化財の無許可輸出 (地方税法)軽油等の不正製造▽軽油引取税に係る脱税 (商品先物取引法)商品市場における取引等に関する風説の流布等 (投資信託及び投資法人に関する法律)投資主の権利の行使に関する利益の受供与等についての威迫行為 (モーターボート競走法)無資格モーターボート競走等 (森林法)保安林の区域内における森林窃盗▽森林窃盗の贓(ぞう)物の運搬等 (関税法)偽りにより関税を免れる行為等 (出資法)高金利の契約等▽業として行う高金利の契約等▽高保証料▽保証料がある場合の高金利等▽業として行う著しい高金利の脱法行為等 (補助金適正化法)不正の手段による補助金等の受交付等 (特許法)特許権等の侵害 (実用新案法)実用新案権等の侵害 (意匠法)意匠権等の侵害 (商標法)商標権等の侵害 (所得税法)偽りその他不正の行為による所得税の免脱等▽偽りその他不正の行為による所得税の免脱▽所得税の不納付 (法人税法)偽りにより法人税を免れる行為等 (著作権法)著作権等の侵害等 (廃棄物処理法)無許可廃棄物処理業等 (貸金業法)無登録営業等 (消費税法)偽りにより消費税を免れる行為等 (種の保存法)国内希少野生動植物種の捕獲等 (不正競争防止法)営業秘密侵害等▽不正競争等 (保険業法)株主等の権利の行使に関する利益の受供与等についての威迫行為 (スポーツ振興投票法)無資格スポーツ振興投票 (種苗法)育成者権等の侵害 (資産の流動化に関する法律)社員等の権利等の行使に関する利益の受供与等についての威迫行為 (民事再生法)詐欺再生▽特定の債権者に対する担保の供与等 (電子署名等に係る地方公共団体情報システム機構の認証業務に関する法律)不実の署名用電子証明書等を発行させる行為 (会社更生法)詐欺更生▽特定の債権者等に対する担保の供与等 (破産法)詐欺破産▽特定の債権者に対する担保の供与等 (会社法)会社財産を危うくする行為▽虚偽文書行使等▽預合い▽株式の超過発行▽株主等の権利の行使に関する贈収賄▽株主等の権利の行使に関する利益の受供与等についての威迫行為 (放射性物質汚染対処特別措置法)汚染廃棄物等の投棄等【司法妨害に関する犯罪=9】 (刑法)加重逃走▽被拘禁者奪取▽逃走援助▽偽証 (組織犯罪処罰法)組織的な犯罪に係る犯人蔵匿等 (爆発物取締罰則)爆発物の使用、製造等の犯人の蔵匿等 (刑事特別法)偽証 (国際刑事裁判所に対する協力等に関する法律)組織的な犯罪に係る証拠隠滅等▽偽証〔共同〕

生活保護費を受け取りに区役所へ アメリカよりも日本は国民のすべてを傍受している

日記 平成29年6月1日(木)テクノロジー犯罪被害者です。今日も音声送信は24時間止まりません。現在生活保護者。今日は保護費を受け取りに名古屋市港区役所へ行ってきました。『人の言ったこと思ったことなどをテレパシー通信でなぞって言う』(以下同調音声)という奇妙な被害に遭っています。人に話せば統合失調症というパターンだと加害者達も言っています。最近の同調音声の傾向としては、WEBをやっていたりパソコンに向かっているとおとなしいという感じだった。20年ぐらい前までは本を読んだりパソコンの前にいると気違いのように音声を送ってきたが、生活保護者になってからはパソコンの前に座っているのが一番おとなしく監視している。そして、それ以外の会話型の音声送信(普通にしゃべりかけてくる)も生活保護者となってから一気に始まった。25年前ほどではないが、人が弱っているところへたたみかけるように音声送信をしてくるところは変わっていない。会話型の音声送信組はパソコンをやっているといちゃもんをつけてきた。一体どうしろというのか?今に始まったことではないが……。加害者のリーダー格の名前をTwitterやブログで公開してからは『会話型』の声は聞こえなくなったが、同調音声グループとは別に、会話型の音声送信をしてくる連中は、散々パソコンやウェブをやっている邪魔をしたあげく、最後に、『ウェブやパソコンばっかりやりやがって、働けー!』と、言い残して音声は止まった。どうやらこれも私だけではなく他の被害を受けている方にも多く見られる最近のパターンのようだ。TwitterやWEBに釘付けにしといて、なぜそんなことばかりしている?と、音声を送ってくる。一方では、邪魔して、その一方では何でやらないんだ?意外に、こんな理由で、加害者になっていく場合があるようだ。言ったことをやれーといいながら、自分たちはほとんど言ったことどころか嘘しか言わないとか。たとえば、「外を歩くのはいいことだ」といっておいて、外を歩いていると狂ったように音声を送信してきたりする。数週間前には就職が決まったのだが、呪ったような声で音声を送ってきた。そして、『働くのはいいことだ』となぜか、音声送信をしてくる。この傾向が、25年前にはよく見られたが、最近になってまた、振り出しに戻った感じだ。25年前は『右にも左にも動けないようにしてやる』『誰にも会えないようにしてやる』『家の中で家族とすらしゃべれないようにしてやる』『心の中で思ったことまで邪魔をしてやる』(頭の中で思い浮かべた映像や考えたことすべて)『メシも食えないようにしてやる』とまあ、監禁したあげく、何もできないようにして殺してやるということですね。ここで、なぜか?『働くのいいことだ!はっはっはっ』と、音声を送ってきました。そして、あいつがこの一連の事件の犯人だと必ず自分たちのやったことを人になすりつけてきます。他の被害に遭っている方もこのパターンが多いようです。この傾向が生活保護者になってからまた始まっています音声送信被害と実際の生活に表れる事象さて、現実的にどんな現象が現実生活に起こるのか、確認してみよう。ELFによるマインドコントロールは今現在本人に気づかれないレベルのマインドコントロールが可能な技術になっているという。話がそれてしまいましたが、私は現在生活保護者で、今日は生活保護費を受け取りにいきました。生活保護者はイメージ悪いですよね。加害者達が一斉に音声送信で潰そうとしたのもわかる気がします。さらに、私は高校中退ですし、学歴も何もありません。攻撃しやすいのがよくわかります。被害者は女性の方の方が多いです。しかし、普通人間なら、自分より劣っていると思うのなら助けるという感情が芽生えるはずですが、弱い人間を殺すという感覚しか彼らには無いようです。生活保護は日本国民である限り最低レベルの生活を保障するという事なので、ちゃんとした理由があれば正当なわけです。加害者のリーダーと全く同じ事を言っていた区役所の就職支援相談員25年ぶりに音声を送ってきた私の加害者『出口康司』はその中でこんなことを言っていました。加害内容に対して、『たいしたことじゃないよ』『なんだこんなことぐらい』『たいした実力もないのに偉そうなこと言いやがって!』『なんだ、女の子に覗かれているぐらいの事』『ガキでもできることしかできない奴だな!』このような音声をテレパシー通信で送ってきました。まあ、むかしのように幼児並みの知能だなとか、チンボコ立ててメシ食う以外何もねーなーとかに比べれば、大分良くなったと思いますが……。彼らがそう言うと、ほんとにそうしておいてやったよと噂を流したりとか、ちんぽこ立ててメシ食う以外は殺してやるーと音声を送ってきたりしました。そして、一方では、あーやっぱり彼はそういう奴だったんだ。と音声を送ってきます。一体どういう仕組みになっているのかはこっちからはわかりませんが、25年間大体同じパターンです。頭の中で声がするこのテレパシー通信はアメリカが世界完全支配の最終兵器、神の声兵器として世界中の人に送信しているものです。コンピュータのハッキングは金融システムでも会社のシステムでも狙われたら最後、完全に潰されます。それを25年間、24時間フルに使い、『たいしたことじゃないよ』はないですよね。1秒も止まることなく音声送信が25年ですよ。たいした実力があるどころか、よく生きていられたなと言うのが私の実感です。そして、なぜか今日、区役所の就職支援相談員がほぼ同じ事を言っていました。私は、港署にも、区役所にも、本当のことをそのまま話していますが、結論、警察は『外傷があれば,連絡をくれ』区役所は『早く働いてください』が返答です。そして、今日、生活保護費を受け取りに行ったところ、待ち構えたようにケースワーカーではなく就職支援相談員がいました。とにかく生活保護費を払いたくないようですね。そして、2日で働けなくなってしまった理由を私が言うと。『たいした問題じゃない、そんなことより早く働け!』わたし『この問題で何人も死んでいるんですよ!』相談員『そんなことは区役所は知らない、たいした問題じゃない、防衛省か警察の問題だ』なんて答えていました。この相談員は人のことを『おまえ』呼ばわりもしますね。生活保護者に人権はないのでしょうか?一度、弁護士に相談しようと思っています。仕事の紹介先も食べていけないような仕事を紹介します。お金のことを言っている割に計算もろくにできないのでしょうか?今の保護費で月払いの仕事はまず無理です。紹介先はエロビデオSHOPだったりしました。生活保護者は明日のお金に困っています。忙しいらしく書類の処理さえすればいいぐらいにしか考えてないようです。あれで給料もらっているなんていい仕事だと思いました。日本は国が開示を求めた場合WEBやメール電話の履歴をすべて見ることができるそうです。自己破産をしたときに司法書士は『これより開示する』と宣言してから行いましたが、区役所は何も断りなしに、すべてのWEB履歴を見ていました。ここ数ヶ月の間に数多くの人とメールのやりとりもしました。区役所の生活保護課(民生子ども課)はWEB履歴、メールの内容、パソコンで何をしているか、すべて把握していたようです。私は、被害者同士で繋がっています。その内容を見られたくはありません。しかし、平気な顔で、『友達結構多いね』なんて言っていました。その被害者同士でやりとりした内容の中には、『自殺を考えている』といった深刻な内容の方がここ数ヶ月の間に3名もいました。もし、この内容を区役所の相談係が知っているのに、『たいした問題じゃ無い』発言は人命を第一とする日本の憲法にも反します。国の職員がこんなことを平気で言って良いのでしょうか。日本で自殺者が多いのがよくわかります。警察や行政機関に相談に行っても相手にされなかった方達がしょうがなく私に悩みを打ち明けたのです。(本来、救うべき機関が敵とも思えるような態度)携帯ジャックされたり音声送信されたことなどを私は面と向かって職員に言いました。昔と違って、今は、統合失調症パターンで病院へぶち込むなんてことはできないと思ったからです。そして、帰ってきた返答が、『たいした問題ではない』でした。これは、加害者の中心人物が25年ぶりに音声を送ってきた内容と一緒なのです。こういった内容も、録音をしておいた方が良いとは思うのですが、ここで解決したところでまた、さらに、それを上回る事を加害者はしてきます。25年ですから、きりが無いんですよ。しかも、会話型の音声送信のメンバーが過去の連中と全く入れ代わっていて、同じようなことの繰り返しをしてくるんですよ。私は、死ぬ思いで25年間生きてきました。加害者組織も区役所の民政課も同じように『たいした問題ではない』と……。それ以外にも、カードからお金が勝手に引き落とされている事件があったのですが、警察は、『たいした問題じゃない』といっていました。金額はたいしたことは無かったですけど。一度24時間嫌がらせ電話をかけてやりたいですよ。区役所の民生子ども課はこちらから電話をすると、我々は忙しいから余りかけないでくれと言います。そして、自分たちの用事の時に、電話に出ないと、なぜ、電話に出ないんだと言います。まあ、誰でもそうですが、自分本位ですね。しかし、被害に遭っている私はそんなことを言っている余裕はもう無いのです。音声送信の相手を突きとめて完全に被害を押さえないと、年齢的にも再起不能になってしまいます。区役所の就職支援相談員は加害者組織と何の関係もないと思います。まあ、生活保護者ですから、私でも私のような人を見れば同じようなことを言うかもしれません。しかし、彼らが、音声送信で送ってきた内容と同じようなことが、必ず現実に起こります。イルミナティカードでは予告して事象を起こしていますが、何かしら関係があるのかもしれません。集団ストーカーとかではなく、すでにカルトレベルから政治レベルのマインドコントロールが実践されているのかもしれません。本人が気づくことなくすべての人を支配するマインドコントロール。役所のシステムに入り込んで操作されたらどんなことになるのか想像がつかないのでしょうか?携帯ジャックができると言うことは、パソコンのシステム介入なども簡単にできるわけです。役所や金融、会社のシステムが止まったらどういうことになると思っているのでしょうか?加害者のリーダーがこういったすべての事柄を『たいしたことではない』といった次の日から、他の音声送信をしてくる連中に反映し、そして、外へ出ても同じような反応が見られるのです。思考盗聴をして人が考えたり思ったりするすべての情報を傍受し、そこから導き出される方法論を用いて、被害者を追い込む。これは、勝ち目はありません。集団の意識を本人が気づかないレベルで操作でき、しかも、AIによってコントロールされている気がします。例えば、昔はたばこを吸っているのはかっこいいというイメージがありました。現在はたばこを吸っていると偉そうにしているとか、犯罪者のような目で見られます。ちょっとしたことなのですが、こういったことで集団をマインドコントロールすることが可能になるのです。↓の動画にわかりやすい説明がありますのでご覧ください。今回のようなことは世界中どこにいてもついて回ります。録音しておくべきだとは思いますが、ひとつ解決してもまた被害がます傾向にありますから半ば諦め気味になる今日この頃でした。