テクノロジー犯罪とは?

「え?」「頭の中で声が聞こえる……」

ある日突然、頭の中に声が聞こえる?


実は、こんな経験をしている方たちが世界中に大勢いるのです。

私も被害に遭うまでは、こんなことは霊能者や宇宙人または神様か悪魔にしかできないと思っていました。

簡単に言えば『テレパシー』で会話ができてしまう技術なのですが、その技術を悪用して誹謗中傷を繰り返し自殺にまで追い込んでしまう恐ろしい犯罪者が世の中には存在しているのです。


テクノロジー犯罪とは、電磁波によるもので主に下記のような事柄を行います。


  • 思考盗聴
  • 音声送信
  • 思考操作
  • 肉体的虐待

思考盗聴は頭の中で考えたことやイメージしたこと(感情)などを読まれるという電磁波を使った盗聴技術です。

加害者は、思考盗聴で被害者が考えたことやイメージしたことなどを、リアルタイム音声で送信してきます。これによって思考の妨害がされ、会話や読書、仕事や勉強などが妨げられます。

電磁波(マイクロ波)により、三大欲と五感の操作をされます。

電磁波により火傷、下痢、内臓疾病など肉体的虐待。


この技術を利用し集団で計画性を持って実行するのが集団ストーカー・テクノロジー犯罪といいます。

上記の内容の攻撃が1日や2日なら多分、気持ちが悪いぐらいで済むでしょう。

集団ストーカーは1年365日24時間にわたって思考盗聴と音声送信を繰り返し、じわじわと精神的に追い込み最終的には自殺へと誘導していきます。

被害者は家族や友人、警察に相談しても信じてもらえず統合失調症なのではと判断され、精神病院に送り込まれてしまうケースをよく見かけます。


※下記はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが調査した2016年9月30日 確認被害者居住県別集計表です。

集計表pdf

NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークは、人的嫌がらせ、電磁波、超音波などを悪用した、組織犯罪を訴えるための会です。被害者の会は、宗教団体、政治団体とは一切関係ありません。


皆さんにテクノロジー犯罪を知っていただきたくこのサイトを作りました。

子供からお年寄りまで幅広い年齢層の方がこの被害に遭われています。

このことから普通に生活している方がいきなり、この被害に遭う確率が高いのです。

世界中で繰り広げられているこの犯罪の認知度は低く、未だに解決の見通しが立っていません。

このテクノロジー犯罪は本来、医療や介護、脳とコンピュータをつなぎ様々な分野に応用できると思います。テクノロジーや科学に善悪はないと思いますが、人に危害を加えるような使い方は止めていただきたいと思います。


なお,テクノロジー犯罪技術(電磁波、マイクロ波)に関して完全に断定できる情報ではありませんのでご了承ください。



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