1-1 同級生が私を殺しにやってきた日

集団ストーカー・テクノロジー犯罪

stories:


1993年から音声送信被害は始まりました。

2017/03/04現在まで音声送信は24時間にわたって止まることはありませんでんした。

私は今現在51歳、生活保護者となってしまい、これから先も大きな不安を抱えています。もちろん結婚も家庭も一度も持ったことはありません。

きっかけは、久しぶりに訪ねてきた仲のよかった同級生と、ささいなことで口論になり、そして、いきなり、彼はこう言いました。


「殺す!」

「僕に逆らったら殺すよ!」


彼は今まで見たことのないような恐ろしい顔で叫び、あっけにとられている私に向かって、

「僕の正体も知らないくせに!」

「殺してやる!」


私はそのとき言葉を失いました。


彼は怒ってその場を立ち去り、何日かが過ぎました。

一時的に興奮してあんなことを言っていただけだろうと、私は思い始めていました。

-1-


YouTubeコメントから

残念ながら、彼は私の殺害計画を最初から立てて私の所へきました。
みんなの笑いものにしたあげく、『ペニスもあらわに切り刻んでやる』と面と向かって私にいいました。
『警察へいっても無駄だよ』ともいっていました。
この活動のことを『克服活動』といっていました。
当時、CIAとつながりがあった統一教会のグループのようです。
我々のリーダーはスティーブン・ハッサン:http://amzn.to/2lYg2yh といっていましたが、それは定かではありません。※スティーブン・ハッサンは1993年に脱会している。
※考え方は完全にイルミナティフリーメイソンの掲げる新世界秩序でした。
彼らは聖書に書いてあることを実際に起こし、世界征服を目指していると語っていました。
アメリカは世界の情報を傍受しています。
日本にも情報公開を申し出たようですが、当時の日本はそれを断ったそうです。”素晴らしい”
そこから宗教団体、大企業などによるマイクロ波を使った思考盗聴によるマインドコントロールの実験が広まったのです。(集団ストーカーもその一部、実行犯はほとんど黒幕を知らない)
目的は、マインドコントロールによる完全支配、人口削減など。(マイクロ波のパルス信号でテレパシーのような音声送信可能、また、周波数によって三大欲、五感の操作が可能、電磁波による軽い火傷、内臓疾病などが可能)
現在は完全に操り人形のごとく遠隔操作が可能らしい。しかも、本人が気づかないように操作される。
私の場合はHAARPなども使われた可能性が高い。
「俺たちはおまえのいったことをやってやった」と音声送信をした後、
「私が、今日は雨かな……。と思ったとします」。
すると、雨が降りました。エルニーニョが起きたり、地震がありました。
信じられないような話ですが、事実です。
CIAは文鮮明を使ったとの証言もあります。
私は何度もほんとに死にかけています。
しかも、自然死に見せかけるほどのテクノロジーを彼らは持っています。


あなたのVIDEOにあるマスクですが、ファラデー・ケージの中ですらこの思考盗聴は止まりません。

(完全に金属などで密閉空間を作らなければ意味がない。アルミホイルでも作れる。)
よく販売しているものは、携帯電話や電子レンジのマイクロ波をある程度遮断するというものですが、ポイントで覆ってもほとんど効果はありません。携帯電話が繋がっているなら、マイクロ波は届いています。
そもそもマイクロ波はビッグバンの時から宇宙に存在している自然の光なので、遮断するのは無理です。

パルスの周波数によるマインドコントロールの実験にテクノロジーを悪用しているのが問題であると私はいいたいのです。


克服活動


彼は私の所へきただけではなく、自分の関わった人や関心のある人物などをランダムに盗聴盗撮をして、気に入らない人物を見つけると、集団ストーカーをやらせていたようです。 

当時はそういった事柄を聖書の予言に合わせて行っていたようです。(一部の人は)

そして、そのすべてを私のせいにしていました。


ストーカー組織の連中らしき音声送信をしてくる連中は、宗教に関連するような事柄を音声送信してきましたが、一般の人らしき人たちは「あいつがこの活動の陰のリーダーで犯人らしいぞ」と声を送ってきました。

そして、ストーカー組織らしき声の連中も

「俺たちは、おまえが言ったことをやったのだ」

「頭の中で思ったこともやってやる」

「だから、しゃべるな、何も考えるな」と声を送ってきました。


「おまえが人の名前を、考えたり、話したりしたら、そいつに迷惑をかけてやる、俺たちに従え」

「自殺しろ」

「聖書に心で思ったり、語ったことは街道で述べ伝えられると書いてあるではないか」。といった具合でした。


音声送信をしてくる相手の名前などほとんど知らない人ばかりでしたが、口封じと自殺へ追い込むための作戦だったようです。


盗聴盗撮どころか頭でイメージしたことまですべて読まれていました。(思考盗聴)


どうやら私が悪口を言っていたり、過去にけんかした相手のところへ彼らは出向いていって憎悪を持たせて声を送らせていたようです。(実際に本人かどうかはわかりませんが)


唯一、一人だけ過去にけんかをした相手が実際に私の後をつけていましたが、問い詰めようとしたところ逃げられてしまいました。

その人物は当時27才だった私の約7年前、20才の頃のけんか相手でした。

当時はヤンキーとか突っ張りとかがはやっていた時代で、道を歩いていて、面識のない、知らない人と喧嘩になりました。

私は彼の名前も住所も知りません。

その相手が、私を尾行していること自体がおかしな話です。

彼も当然、私の名前も住所も知らないはずです。

このことから、加害者は過去のできことを何らかの形で入手していることがわかります。


その男がいうには

「過去におまえとの勝負に負けたが、今の俺は柔道2段だ、勝負してやる、明日、同じ時間にここへ来い」でした。

(そういえば同級生の加害者は「『今は違う』の定理」と訳のわからんことをぬかしていました)


若いとき喧嘩っぱやかった私は、やってやろうじゃないかと、次の日、同じ場所に行ったのですが、いつまで待ってもその人物は現れませんでした。


その後は、音声送信で、過去に出会ったすべての人らしき声が聞こえてきました。

生まれてから現在までのすべての行動を一部始終監視(盗聴、盗撮)されているという事です。


スノーデンが暴露したインターネットの履歴や電話の傍受どころの騒ぎではありません。


姓の初体験をしたときの状況などを、自慢げに、事細やかに彼らは声を送ってきます。

「へったくそなやり方だな、あれじゃ女は満足しないぜ」なんて音声送信をしてきました。(大きなお世話だ)


全人類の過去のデータ、しかも部屋の中やトイレの中までの映像のデータが保管されていてモニターに映し出すことが可能だということになります。(私のような有名でもない人物のデータがあるんですから)


現在の音声送信の相手は、一部を除いて若い世代に変わり「殺してやる」とか「世界征服」するなどという言葉をまるで使わなくなりました。

宗教のこともほとんど言わなくなりました。

宗教団体とかではなく一般の人が音声送信をしているようです。「克服活動」という言葉すら知らない感じです。


技術や能力を競い合い、そして働くのは素晴らしいことだと口々にいっていました。

彼らが実際やっているのは仕事の邪魔ですが、口ではそう言ってました。


 かなり前から音声送信をしている相手はこう言っていました。

「こんな時代だから、集団ストーカーやるやつはどんどん増えてるよ……」。


私は、昔より便利で良い社会になっていると思いますが……。

問題はいつの時代だってあるはずです。

テクノロジーや科学にも善や悪は存在しません。

誰が、どんな目的で使うのかが問題です。


イルミナティの人類家畜化計画では日本人と中国人は働き手として残すらしいです。

順応で逆らわずよく働くからだそうです。


引用
新世界秩序の総仕上げとしてNASAとともに「ブルービーム計画」を実行に移すといわれている。これは、ホログラムを利用して世界各国の大空に“地球へと侵攻するエイリアン”の姿を映し出すことにより、大衆の心に恐怖と危機感を植えつけるとともに、単一政府への服従と団結を誓わせようとする大事業だが、背後に謎の秘密結社の存在があると嗅ぎつかれては計画が台無しだ。

0コメント

  • 1000 / 1000