1-5 同級生が私の殺害計画を立てた

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「汚れた手でものを触るな!」。

『汚れた』を彼らはやたら繰り返して音声送信を行っていました。

私はこのことから、相手は宗教団体だとその当時思いました。

試しに、その当時の宗教団体の悪口をいってみました。

これはオウム真理教が地下鉄サリン事件を起こす前の話です。

1993年です。


私はいいました。

「なんだ統一教会の合同結婚式ってのは、三日目にはお尻をペンペンたたいてバックでやらなければならない。なんて決まってるらしいな。文鮮明は頭おかしいんじゃねーの」。

誘導尋問のためにいったことなので決して団体や教義に関してこのような考えはないのでご了承ください。


統一教会(世界平和統一家庭連合)の文鮮明の悪口を言うと、音声送信を行っている連中がカッとなっているのがわかりました。

さらに彼らは、

「聖書に書いてあることを実際的に起こしてやるんだ!」。

「おまえは最初からの蛇、悪魔、野獣なのだ!」。

彼らの音声送信にはこういった内容の事柄が多々ありました。

一体、何の話なのか、私には訳がわかりませんでした。


しかし、彼らのいっていることを信じてはいません。なぜなら、彼らは大変な演技者で、ストーリーをあらかじめ用意して配役を決め、音声送信をしてきます。彼らは人を混乱させたいので、ほとんどが演技であると断定しても良いと思います。計画を練り、完全犯罪を楽しんでいるかのようでした。


後に、同級生も殺害計画を最初から立てて私の所へやってきたと、漏らしました。

-5-




YouTubeより



VIDEOBLOG第5話について

集団ストーカー被害者の告白。 脳に直接音声送信、朝から晩まで止まらない。


24年間


 加害者は正気か? 
失禁しながらも朝から晩まで音声送信を行っている。


 被害者が統合失調症扱いをされるが、事実を人に話すと病人扱いされるのも無理はない。
 狂ってる。 


奴らはこう言う「我々はまともな人間だ。おまえが狂ってる。統合失調症にしてやる」 そして、被害者は本当に統合失調症扱いされ、廃人となるか、犯罪者になるしかない人生を強要される。

 
それは、ヒトラー→CIA.MK ULTRA→実験↓ 

CIA拷問プログラム(日本で実行されています)
 https://mksund.amebaownd.com/posts/2154613


 そして、日本のカルト宗教団体、企業、科学者等、世界中へ広がっている。


 目的は完全支配。
 アメリカはマイクロチップを人体に導入する。 
便利で安全な社会は良いが、人体実験や遠隔操作は止めてもらいたい。
 被害者の中には知らないうちにインプラントを導入されている方がいらっしゃる。



●マインドコントロールの恐怖 
・スティーブン・ハッサン著 
http://amzn.to/2nEu0CK  


マインドコントロール


 過去の記憶の良い思い出などを徹底してけなし、新しい人格に作り替えようとする。
 加害者は『統一教会』に反応しましたが、実際の所は謎です。
 ※この動画は思考盗聴の際に加害者とのやりとりを再現したものです。 


 彼らの第一声は、 
『俺たちはおまえのいったことをやったのだ』


『これは、おまえの頭の中の世界だ』 


『それを、ほんとに起こしてやる』 


これが、彼らが初めて自分たちの意思を私に伝えた言葉です。

  確かに私は被害に遭う少し前まで、宗教書や哲学書を読みあさっていました。 
そして、この被害の内容を人に話すと、誰もが『統合失調症』と判断するような仕組みになっているのです。


 さらに警察にいったら殺すと脅されていましたが、私はいきました。


 彼らが次にとった行動は、音声送信の声の主をすべて子供と女性だけに変えました。
 そして、彼らは、子供と女性相手に何を怒っているのだ。
 おまえはなんて悪いやつだ。と被害者をさも加害者のような気持ちにさせ、なおも24時間音声送信を続けるのでした。


 体力には自信のあった私ですが、1ヶ月ぐらいで弱り果てました。 


理由は、心の中まで見られているというストレス。 
そして、私が人の名前をしゃべったり思ったりすると、その人の声で、 『あなたが人の名前を出したから私に迷惑がかかっているのです』。 と名前を出した人の声で音声送信をしてくること。(実際は過去に出会ったすべての人の声が聞こえてきた)


 わいせつな嫌がらせ、男でもいやなもんです。
彼らはほとんどの時間わいせつなことや汚いことを言っていました。


 すべての声があなたが悪い、あなたが人と合ったり、考えたり、話したりするから、 私たちは被害を受けているという内容の声を送られたこと。(初恋の人の声で言われたときはこたえました)
 そして、怖そうな男の声で、『人と会うな、外へも出るな、しゃべるな、頭の中で考えることも止めろ、食べるな、呑むな、自殺しろ』ともっていくのです。  


混乱から始まり、過去に出会ったすべての人の声で、過去の美しい思い出や、感動したことなどを徹底してくだらないものと思い込ませ、わいせつな屈辱感を味あわせ、継続した嫌がらせで弱っている所を自殺へと誘導する。


 さらに24時間継続した嫌がらせ音声送信で、眠れない毎日が続く。
 継続してこの嫌がらせを受けることで、心身ともに弱り果てました。 


そして、弱り切ったところを見計らうと、二つのグループに分かれ、一つは味方、もう一方は敵という設定する。 
これは、弱った人間に一見救いがあるように思わせるため。
 これで、完全にその声の虜になり、より一層にその声を聴くようになり、従うようになる。
 そして、味方も敵もいっていることは一緒で、 
味方は「頑張ってください、あなたが断食をしたら私たちは助かるのです。応援しています」

 敵は「メシ食うな、自殺しろ!」である。
どちらも一緒


 引っ越すまでこの芝居は続きました。  


さらに、子供や女性の声なのですが、送られてくる声の内容は男性の音声送信よりもよりわいせつで言葉に出して言えないような酷い内容でした。






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