ちょっと落ち着いたが、静かなときほど奴らは動いている

集団ストーカー被害日記

平成29年4月9日(日)


2年ほど前からまた音声送信被害が酷くなった。

毎度のパターンだが、人が弱っているときにこそ奴らは集団で襲いかかってくる。


健康な身体だけが取り柄の私だったが、2年前に十二指腸潰瘍を煩った。

ほっておけばこんなもん直ると強がっていたのが災いして、倒れてしまった。

どうやらピロリ菌が原因で十二指腸潰瘍になったのだが、我慢していた期間が長かったため他の器官もやられてしまった。

ピロリ菌の影響によるビタミンB12欠乏症から、普通に歩けないぐらい身体が弱っていた。


そこへ、ほんとに久しぶりに大人数での音声送信が一気に始まった。

25年前と一緒だ、『弱ったところでとどめを刺す』と奴らの主犯格はかつて人が弱り果てたところを見届けると、さらに人数を増やし徹底的に自殺へ追い込もうとした。


今回もそんな感じだと思いきや、昔と違って「殺してやる」とか「右にも左にも動けないようにしてやる」とか全くいってこなかった。


実際に後をつけたりとか、よく聞く、ぞろめnumberの車に囲まれるとか、映像を送ってくるとかは全くなかった。


数人の人はむしろ私に好意を持っているような感じだった。


過去に殺害計画を立て、自殺に追い込もうとしたことを知っているのは数十人で、あとの連中は過去の事は知らないようだ。

昔は、「世界を征服する」とか大きな事を抜かしていたが、誰もそんなことを語る奴はいなかった。

しかも、「あいつが陰のリーダーだ」とすべて私のせいにしていた。


ここ2~3年の間に、聞こえてきた声は若い人たちが多く、「タイピング(パソコン)を甘く見るのではない」と訳のわからないことをぬかしていた。


あまりにも理由がライトすぎるので、私はあっけにとられてしまった。

どうやら犯罪だとも全く思っておらず、音声送信をしてくる連中のほとんどが普通な感じの人だった。


昔のような悪意もほとんど感じられなかった。

まあ誹謗中傷はすさまじいが25年前のような殺気をさほど感じなかった。


しばらく遊んでやろうといろいろ聞いてみたが、どっちがタイピングがうまいかを勝負してやるというような感じだった。


その陰に宗教団体もイルミナティの姿も全く見えず、自分たちが何をやっているのか、そして思考盗聴をしている組織の存在すら知らない感じだった。


仮に知っていたにしても、罪悪感はまるでなかった。

タイプを打っている最中に間違えたりすると、「あっ、間違えた」とか、「無料アプリがなんてたくさん入っているんだ」とか「これだけでOK」「シンプルなものが良い」が今回のキーワードだったようだ。


かつては複雑なものが素晴らしいと言っていたが、今回は複雑なものはダメだと言いたかったらしい。


そんなことより、人の家の中を覗いたり、心の中を覗いたり、音声送信をしてくることに罪悪感を感じないのかと聞いてみたが、全く感じないと答えていた。


「こんなことがなぜ悪いんだ」とぬかしやがった。

挙げ句の果てに「たいした実力もないのに偉そうなことを言っているからやってやったんだ」といい飛ばした。


昔は「虐げられたものの血の復習だ!」世界を征服する尊大な計画が我々にはあるのだと言っていたが、現在はそんな大それた事を考えてはいないような返答が帰ってきた。

目的もはっきりしない。

目的があったにしても昔のようにいわないだけかもしれないが。

ただ単に、人のやることにちょっかいをかけてくるだけだった。


総勢50人ぐらいだろうか? ここ2~3年のあいだに音声送信をしてきた連中、その中には女性もたくさんいたが、25年間音声送信を止めない5人組のような、ゾンビのようにしつこく、見にくく下品なことを失禁しながら言っては「私は神様じゃー」といったような最低の人たちはいなかった。まあ、姑が嫁いびりをしているぐらいの感じだった。


私は1人暮らしをしているので、炊事、洗濯、掃除は自分でやるが、そういったことに対して細かくいちゃもんをつけては自分は素晴らしいよい子なんですみたいなことが言いたかったようだ。


あとは元カノの声や、職場の人の声が多かった。

当然、本人ではない。

中には本人もいるかもしれないが、今までの経験からして、その人物になりすまして音声を送ってくるパターンだと思う。


他にもGUITARがどっちがうまいかとか、掃除のやり方が下手くそだとか、彼らの大問題は、昔と余り変わっていない。


涙ながらに犬が私になついているのが気に入らないと言っていた女の子もいた。


昔は、そういった理由で「殺してやる」という目的があったのだが、今回は人をいったどうしたいのか全くわからなかった。


多分、主犯格の奴の命令で、病気になったところでとどめを刺すつもりで、若い連中に一気に音声送信をさせたのだろうが、罪悪感や危機感のない連中は、人を殺そうとは思わない。


非常にライトな感覚で私にしゃべりかけてきた。

むしろ、思考盗聴や音声送信さえしなければ、よい子たちではないかとすら思えた。


私が、病気で倒れたとかそういったことも余り知らされずに、主犯格の連中に「あいつをちょっといびってやれ」とでも言われたような感じだった。


ストーカー組織に所属している風の人間は約10名ぐらいで、あとはまったく集団ストーカーという言葉すら知らないような一般の人がやっているような感じだった。


組織に所属していそうな10名ぐらいは「25年前と同じようにしてやる」といっていたが、他の人たちは、ほんとに軽い感じだった。

むかしの人間より多分賢くなったのかもしれない。

こんな馬鹿げた理由で、殺人を犯そうと考える人は、今回の音声送信をしてくる連中の中には見られなかった。


中にはおばさん風の声で「加藤君は悪い人じゃなかったじゃない」とかいっている人もいた。


主犯の出口康司もほんとに久しぶりに声を送ってきた、昔のような大仰なことは一切言わず、その声も年相応のくたびれた中年の声になっていた。


頭にきた私は、体調が戻ったと同時に警察へまず行き(今回は名古屋市港警察)事情を話した、25年前と同じ答えが返ってきた。


丁重に話は聞いてくれたが、外傷があったら連絡くださいという結論。


今回はつきまといも一切なく、音声送信のみなので、これと言った決定的な証拠はない。

音声の録音にも何度かトライしたが、彼らの声は録音できなかった。


脳波に直接響く声を証拠として提示できなければ、進展はない。

十二指腸潰瘍も思考盗聴の影響では無い。(証拠も無い)

傷害罪は適用されない。

仮に証拠があったにしても、たいした刑にはならないだろう。


嫌がらせメールや、いたずら電話の延長線上で済みそうだ。

人権侵害を訴えるしかないかもしれない。

継続した嫌がらせと、彼らの徹底したマインドコントロール技術を使って、被害者を狂乱させる仕組みを説明できなかった。


私が一番被害を感じているのは、大人数で声(普通にしゃべりかけてくる)ではなく、私の言ったこと思ったことを25年間なぞって言う女性5人組に困っている。


その5人組の音声そのものに問題があるのだ。

彼女たちは間違いなくテクノロジーを使って、マインドコントロールされている。

とても人間とはもはや思えないような酷い状態だ。


失禁しながら24時間寝る暇惜しんで人の言ったこと、考えたことをなぞって言っている。

その音声は紛れもなく赤子が泣いているような音。

ようは440Hz、このブログで紹介している音楽の世界基準周波数440Hzと同じような音声なのだ。


この音は動くこともできず、しゃべることもできず、自分の力では生きてはいけない赤子が発する音だが、他にも、時報、パトカーの音にも使われている。


五人の赤ちゃんが24時間、寝る暇なく『おぎゃーおぎゃー』とつきまとって泣いている感覚である。

おなかを痛めた母でも、育児ノイローゼになると思う。実際は赤ちゃんではなく悪魔のような声だが。

仕事中や思考中もそうだが睡眠がとれなくなるのが一番の問題だ。これが24時間25年続いていると考えてくれればいい。認知症の方を相手にした仕事をしたことがあるが、全く違う感覚だ。どう言えばいいのだろうか。


この音を1時間聞いていたら人は発狂する音なのである。

人を犯罪者にさせるか自殺させる波動なのだ。

他の被害に遭っている方の話でも、低俗な事を好んでいったり考えたりしている連中が音声送信をしてくるケースが多いらしい。仮にそういった低俗な連中でなくとも、とにかくイライラする。


私は、こういった事柄のすべてを何者かが意図的に計画を立てて行っていると考えている。

なぜ、私の加害者の主犯(名大で8年も学んだ男)が、殺害計画を立てたと言っているのにこんな生ぬるいことをするのかと不思議に25年前に思った。


笑っていられたのも、ほんの2~3日だった。

引っ越したと同時に始まったこの『人の思ったこと、いったことを大きな声と小さな声でいう』この不可思議な行動は完全に彼らの殺害計画の一端であることを思い知らされた。


引っ越す前は数千人にも及ぶような大人数で、かなり大げさなことをいいながら、完全に『殺してやる』とはっきり私に声を送っていた。

そして、自殺寸前まで追い込まれた私は、まず家を変われば良いかと思い引っ越しをした。(当時は思考盗聴なんて技術はあり得ないと思っていた)


その後、大人数での声は一切聞こえなくなり、20人ぐらいの声で、この『人が言ったことを言う』妙なことを始めたのだった。


継続して24時間続くこの奇妙な声は、私も相手も、一切思考ができなくなるという恐ろしいものだった。彼女たちはどういったことを言われてこんなことを始めたのかは定かではないが、24時間、丸25年間になるが、一秒たりとも止まることはなかった。


今なら人工知能でやっているのではと勘ぐるが、25年前にそんなことは私の頭にもなかった。

人に話せば私が気違い扱いされた。

事実、探偵社に依頼したときは、『そんな気が狂ったことをやる人は世の中にいません。探偵社に頼む前に精神病院へいってください』といわれた。(探偵社に3ヶ月近くの捜査依頼で90万円支払ったが何も証拠はつかめなかった)


この奇妙なことを初めてから、1週間が過ぎる頃だった、私は今までの大人数で近隣や、知人を装い、今まで出会った人のすべての人の声とすさまじい誹謗中傷の嵐で断食までやらされ、全く身動きがとれなくなった状態と比べたらこんなことはたいしたことではないと思った。


半年間も家から一歩も出られない監禁状態から解放された私は、『なぞっていう』なんておかしな事をやる連中など気にせずに毎日飲み歩き、彼女も作り、仕事とバンド活動を再開した。

こんな馬鹿げたことをいつまでもやるわけがない、奴らの方が自分の人生が歩めなくなってしまう。外へも出ず、自分の言葉でしゃべることすらできない状態なんて地獄だ。ほかっておけばそのうち止めるだろうと軽く考えていた。



言葉を失った人間は肉の塊に


言葉を失った連中の態度が少しずつ変容しだした。

人の言ったことしかいわないのだが、その声が、最初の頃は普通の人の声だったが、1週間も過ぎる頃から、化け物のような声に変わっていった。


あまりの気持ちの悪さに小さな声で奴らがなぞっていうことを私はしゃべったり思ったりするようになっていた。

それはどんどんエスカレートしていき、呪ったような声で人の言ったことを朝から晩まで言うようになり、とうとう私は自分の思考が一切止まってしまった。

眠れない日が続き、イライラした状態が朝から晩まで続くようになり、結局、知人が困っている私のために出してくれたお店を閉めることになってしまった。


その後、私はどんどん破壊的な性格になり、誰も信用できないようになり、自分の周りで私に優しく接してくれている人たちに当たるようになってしまった。


結局、仕事も、プライベートも、趣味もすべてがこの、『なぞっていう』不可思議な行動でやられてしまった。


自分の言葉を失い、閉鎖的な環境で精神状態がおかしくなってしまった加害者と同調するがごとく私の精神も崩壊していった。

精神病院に通うようになり、睡眠薬を常用するようになってしまった。

お酒を毎日浴びるように飲み、生産的な仕事や趣味は一切できなくなってしまった。


半年もすると、20人ぐらいで始めたこの奇妙な連中は、一人また一人といなくなり5人の女性だけが残った。


この5人は最初の頃、声を送ってくる連中の中で、一番おとなしく誹謗中傷とかも一切いわなかった連中だった。

それが、半年後、気が狂ったように何をしゃべっても何を考えていても常にこの世の終わりのような声(まるで悪魔)のような声で人が言ったことを言うのだ。


大きな声でなぞっていうのが耐えられずに5人組が小さな声で言うことだけ考えたりしゃべったりするようにした。

その内容が、『ちんこ、メシ、糞』『あたしゃあほやあれへん神様じゃ~』まるで、吉本のギャグかと思えるような下品なことしか小さな声でなぞっていわなくなってしまった。


この頃からこの5人組はほとんど見分けもつかないような頭の中になっていた。

人にとりつき、人の言ったこと思ったことしかいわず、自分の言葉を失った肉の塊は私の考えを24時間完全に妨害するようになっていた。


この状況を誰かに見られたら、私が悪魔に取り憑かれているようにしか見えなかっただろう。


今日もそれは続いている。

最近は気にせずに時間を過ごす方法を少し覚えた。

医者にも診てもらったが、身体と脳のどこにも異常はないといわれてちょっとほっとしている。


そして、25年経っても何の反省もないどころか、良いことをやっていると言い張ってくる連中をもう許す度量は私には無くなった。


一番の問題は、主犯がかつての幼なじみであり、友人で一緒にバンドを組んでいた仲間だということだった。

それ故に私は苦しんだ、彼を25年間信じ続けた。いつか止める。

優しく賢く人格者だった彼に戻ってくれるだろうと、信じ続けた。

彼にはもちろん被害後、実際に何回か合っているが、面と向かって「おまえの殺害計画を立てたんだ。殺してやる」といったにもかかわらず、一切この件(思考盗聴)にかんしては知らないで通している。


25年の生活の妨害は長すぎた。

私はもう若いときのように彼らの攻撃を受けながらも、頑張って生活をするのに限界を感じてしまった。


そして、初めてこのBLOGとTwitterで彼の名前と個人情報をすべて公開した。

これは私だけの問題ではなく、世界各国で同じような被害に遭っている方が大勢いて、被害に遭った人でなければわからない苦しみに耐えて生きているTargeted Individualが大勢いることを知ったからだった。


このブログとTwitterで彼の名前を出してからは、女性5人組以外の音声送信は一切なくなった。

このことから、音声送信をしてきた連中のすべてが私のかつての友人とつながりがあることが推察できる。


今月はクラス会がある。

今まで、私は同級生たちと交流を一切しなかった。

事実を知ったらみんな悲しむからだ。

彼は参加しないそうだ。

過去もこれからも参加しないとクラスメートに返事したそうだ。

この件を同級生みんなに話すつもりだ。

私は今まで25年間、彼を信じ続けてきたが多くの被害に遭っている方の悲痛な叫びを聞くと、もう黙っているわけにはいかない。


このブログを書いているあいだも女性5人組は『なぞっていう』を止めない。

しかし、自分たちのことを書かれていることすら彼女たちはわからない。

もう、すでに人間ではないといってもいいだろう。

頭の中には「性欲、食欲、怠惰欲」以外に何もない、言い表すならば、意識と記憶がなくなるほど酒を飲み続けた状態、又は薬物でも使用しているような状態である。

集団ストーカーは加害者もまた実験台であることをわかってほしい。


加害者である君たちに得はない。

自首してくれることを願う。

世界中で苦しんでいる人たちが大勢いる。

勇気を出して証言をしてくれ。

みんなこれを書いているのも見ているだろう?

私はもう前のように黙ってはいない。


平成29年4月9日(日)



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