アメリカが盗んだ旧日本軍の殺人光線?

旧日本軍が開発中の殺人光線技術をアメリカが盗み電子レンジができたらしい。


思考盗聴技術も開発者は日本人?

思考盗聴技術も日本人が開発したのではないかといわれている。

開発者の投稿(2ch2001年)によると、超音波ではなく赤外線を頭皮にあててシナプスの変調された反射波をコンピューターで処理して言語に変換しているというのです。

脳全体の活動を取り込むことができるそうです。

しかし、その記事によるとその機材はフルタワーのパソコンくらいで、600メートルくらいが使用最長距離だそうです。

一台2億3千2百万円で50台を1単位で主に軍隊に売っていたそうです。


この情報は、事実だろうか?

私は思考盗聴から逃れるために海外まで行きましたし、移動中でも常に思考盗聴されているので、600メートルが最長だというこの機材を使っているとは思えませんが、この記事は2001年のものですし、買い手の軍が改良して世界レベルで使ってるのかもしれません。



テレパシー通信、BMI等文献


NTT遠隔操作技術



※参考
脳波計測に関する特許文献
出願人: 東芝 
発明の名称:脳内神経活動検出装置 
出願番号: 特願2006-18634 
公開番号: 特開2007-195779
出願日: 2006年1月27日 
公開日: 2007年8月9日
NTT 脳波から思考を解読する技術の特許
脳波トポグラフィーによる音節認識装置 
出願人: 日本電信電話(NTT) 
特許番号: 特許2515875号 
 登録日: 1996年4月30日

声を聞かせる通信技術 「一部の非殺傷性兵器の生体効果」

(1)まず、レーダー技術を応用して、 離れた場所から脳波を計測します。 具体的には、送信機から頭部にマイクロ波を照射して、 受信機が、頭部で反射した反射波を受信します。 この反射波に脳波信号が含まれているので、 反射波からマイクロ波を除去して、 脳波信号を取り出します。 このしくみについては、 1976年に米国特許3951134号が取得されています。 自動追尾レーダー技術を応用して、 頭部の位置を自動的に捕捉して、 頭部にマイクロ波の照射を継続します。 
(2)次に、特殊なコンピュータで、 脳波から思考、感情を解読します。 例えば、NTTが下記の特許出願をしたコンピュータです。 特開平2-232783号 発明の名称「脳波トポグラフィーによる音節認識装置」 要するに、脳波から思考を解読するコンピュータである。


NASAマインドリーディング

口や喉の神経信号を分析して、口頭で読み上げることができるコンピュータプログラム



スペクトルアナライザによるリーディングは可能か?

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