製薬企業が日本市場に仕掛けたキャンペーン?


超高齢化社会は日本の深刻な問題であるという考えから数年前に少しでも社会に貢献できればと、介護の仕事に就きました。

夢は音楽療法士になることでした。

認知症の進行をなんとか音楽で軽減できないものかと考えたからです。

そして、認知症の方々と接することからはじめました。


ニチイに入社してからのことです。

思考盗聴犯らの音声送信が始まりました。

意外でした、介護の仕事の邪魔などするとは思っていなかったからです。

私は1993年から音声送信被害を受けていますが、音声送信被害が最も少なかった職は、人と接する仕事でした。飲み屋のマスターの仕事を12年間続けましたが、音声送信被害がもっとも少なかったです。

居酒屋も経営していましたが、こちらはかなり邪魔されました。


しかし、いつまでも水商売などしていては晩年困るだろうと考え、介護の資格を取り、仕事を始めた矢先でした。


お決まりの、人のやることなすことに『あーでも無い、こーでも無い』と、音声を送ってきました。

ひょっとしたら、医療関係には思考盗聴犯が多いのではと思いましたが、思考盗聴組織による仄めかしであり、会社の人が音声送信をしているのでは無いと私は考えています。(実際の所はわかりません)


わかったのは、医療関係で働いていることに関して、思考盗聴犯はよく思っていないということと、医療という分野には莫大なお金が動いているということでした。



精神分野に関してのPDF『日本語で知らされない精神医学の嘘』を紹介します。↓クリック


※職場で実際に一緒に働いた方たちは、志が高く、厳しくもそこには愛があり、福祉という分野に関して高尚な考えを持つ立派な方ばかりでした。

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