頭の締め付けと下痢はごめん

日記:平成29年5月20日(土)

テクノロジー犯罪被害者です。(Targeted Individuals)


身体を壊してからしばらく働いていない状態が続いていたのでお金も底をついてきた。

ピロリ菌による十二指腸潰瘍だったのですが、この病気に関しては直接テクノロジー犯罪とは関係ないと思います。


体調も整ったところで、そろそろ仕事を見つけようとハローワークやWEBで仕事を探しました。

年齢的にもわたしができる仕事は年々減っているが、あえて外へ出て働きたいという願いがありました。


家にいると音声送信が酷く、気が滅入ってノイローゼ気味になってしまうからです。

外へ出て、働いている方がまだ気が晴れます。


ここ数年は、実際に跡をつけられたり、嫌がらせや仄めかし等は無かったのですが、音声送信が酷いです。25年前にはストーカー被害に遭い、外へ出るなんて考えられないほどの嫌がらせを受けました。

当時は、(丸一年ぐらい)はとても働けるような状況ではなかったですね。

そう思えば今は昔に比べれば目に見える被害は減少したかもしれません。


スナックのマスターをしていたときなどは、家に帰ると音声送信が酷く眠れなくなってしまうので、お客さんに事情を話してお店の椅子でよく居眠りをしていました。

お客様は神様だと当時思いました。

誰も怒る人はいなかったです。笑ってました。

音声送信をしてくる連中の誹謗中傷に比べたらどこへいっても優しい方達ばかりですね。

みんな親切で働き者。

人のことより自分自身のことを一生懸命に全うしている。

誹謗中傷や監視なんてくだらないことをしている暇など誰もなく、忙しくて生き生きとしている。

いろんな問題はあるにせよ、見ているだけの連中とは全く違う。

現実と戦っている人は強いのである。


さて、今回の仕事は食品の仕分け作業で、年齢不問、大量募集という内容でした。

面接を受けてその場で採用!

「やった! 仕事が決まった」

これで精神的にも少し楽になるだろうと考えていました。


お金がないと身動きがとれなくなって、余計に気が滅入ってきます。


音声送信被害は25年間24時間ほとんど止まることはなかったのですが、電磁波による身体攻撃を受けたことは今までなかった。


あっても下痢と、低周波による感情のコントロール(不安感)ぐらいしかなかったと思います。


しかし、ここ最近は頭の締め付けをすごく感じるようになりました。

25年間被害を受けていますが、こういった感覚は今までには無かった感じです。


仕事を始めて、4日目でした。

その前の日まで体調はすこぶる良かったです。

その日は朝から手足がしびれ、下痢が止まらず、酷い頭の締め付けを感じ(孫悟空か!)音声送信はいつものごとくでしたが、下痢と、頭の締め付けが酷く会社へ行く途中に引き返してしまいました。


今までも、気に入らない仕事をしていると、音声送信で邪魔を(介護の仕事をしていたときが酷かった)してきましたが、今回のような身体攻撃は初めてかもしれません。


わたしの思い過ごしかもしれませんが、前日まで体調が良かったので、加害者を疑ってしまいます。しかし、毎度の事ながらこういったすべての事柄を証明できません。


奴らの気に入らない仕事なら初日から邪魔してくるはずなので、他にも原因はないかと探りました。


このBLOGで前日、イルミナティの内部告発に関する記事を書きました。

ひょっとしたらそれが原因だったのかもしれません。


何にしてもまた、新しい仕事を探すしかありません。

一体、いつまでこのゾンビ集団はつきまとう気でいるのだろうか?





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