今すぐ止めろ監視社会!真実は観察によってねじ曲げられる? 量子力学が証明する観察による抹殺、集団ストーカー

今すぐ止めろ監視社会!
量子力学が証明





本当の姿を見るためには監視してはいけない

量子力学では

“観察”によって

量子が振る舞いを変えている事を明らかにしている。

見られることで、対象物の様子や動きが変化する。


集団ストーカーによる盗聴盗撮や

仄めかし、ああでもないこうでもないと人を観察していることが

いかにその方の人生を本来のものから遠ざけているか

量子学は証明している。



集団ストーカーによる観察や仄めかしは、その人の本来の人生を完全に抹殺しているのである。




YouTube引用(現在は削除されています)
街で偶然に
好みのタイプの
女の子を見かけて、
路上を歩く姿を思わず
ジーッと
見つめてしまったことは
ないだろうか。

向こうもこちらの視線に
気づいたのか、
少し歩き方が
ぎこちなくなってきたように
感じられるも、
引き続き凝視していると
足下がおぼつかなくなり、
なんと路上で
転んでしまった……。

この女の子の転倒は
たまたま起こった偶然なのか?

きっとこちらの
食い入るような視線(!?)
がなければ、
この女の子が転ぶことは
なかったように
思えてくるのだが、
いかがだろうか。

二重スリット実験の結果


電子とは波であり

粒子でもあり

それは“観察”によって

その振る舞いを変えていると

結論づけられた。


本当の姿を見るためには“観察”してはいけないと言うことになる

上記の路上の女の子の自然体の姿を眺めるためには

凝視してはいけないという結論。


量子力学が警告する


今の宇宙はすべて1点から存在している


すべてはエネルギーであって物質ではない


すべては繋がっている


関連

“二重スリット実験”

理論物理学者:ナシーム・ハラメイン

”ホロフラクトグラフィック宇宙論”


映像ディレクター:マルコム・カーター

ドキュメンタリー映画

『The Connected Universe』


量子力学とは関係ありませんが、十代の頃に読んで感動したカミュの異邦人

小説:異邦人

作者:カミュ


人の噂や人の目が主人公の内面まで変えていく描写が凝視することで死を受け入れてしまうことを警告しているような気がする。



わたしも集団ストーカーの連中に濡れ衣をきせられたり、監視されたりで全く本来の自分の人生を破壊されてしまった。

今現在、失禁しながらわたしにとりついている思考盗聴犯に抵抗しながらも、人間はある程度関わっている人と同調してしまう所があることを否定できない日々を送っている。

彼女たちは自ら人生を放棄して人に寄生する生活を選択している。

その加害者に同調するがごとくわたしの自律神経が参っているような気がする。

CIAのMKULTRAはこういったことを科学者が研究しまくって世界中を監視しているのではないだろうか。

今すぐ監視社会を止めないと人類は滅亡する。

わたしは若いときから未来を夢で見ることが度々あるが、この監視社会によって地球が火に包まれ消滅してしまった夢を見ている。

監視グループの連中に警告する。

未来は必ず変えられる、即刻、レーダーによる追跡や盗聴盗撮は止めるべきだ。

来たるべき日が来てからでは遅い。

人間の目で見た世界に真実はない。(かつて地球がほんとに丸いということすら知らなかった)

それはすべてフィクションでありホログラフィックだ。

目に見えないものに真実がある。



わたしの作った曲を一曲紹介させていただきます。

FICTION

実際にこの曲を書いたのは24歳の時

ストーカー被害に遭う前に書きました。

わたしは夢で未来を見ていました。

それは6歳に始まり、17歳のときには同級生がやってきてこの被害に遭う夢を見ていました。

イルミナティは潜在意識まで操りたいと言っていますが、ひょっとしたら夢を見せられていたのかもしれません。

顕在意識よりも潜在意識にあることの方が現実に起こる可能性が高いからです。



FICTION


僕は学ばない

戦いの歴史を

惰性の中に時を刻む

未来への希望の名の下に

囁く甘美は死骸の山

育ってきた

テーブルに血の雨

FICTION OF THE PEACE

偽りに


いつも夢見てた

善も悪もない世を

あるがままに

うけいれること

未来への

希望の名の下に


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