生活保護費を受け取りに区役所へ アメリカよりも日本は国民のすべてを傍受している

日記 平成29年6月1日(木)


テクノロジー犯罪被害者です。


今日も音声送信は24時間止まりません。

現在生活保護者。

今日は保護費を受け取りに名古屋市港区役所へ行ってきました。


『人の言ったこと思ったことなどをテレパシー通信でなぞって言う』(以下同調音声)という奇妙な被害に遭っています。


人に話せば統合失調症というパターンだと加害者達も言っています。


最近の同調音声の傾向としては、WEBをやっていたりパソコンに向かっているとおとなしいという感じだった。

20年ぐらい前までは本を読んだりパソコンの前にいると気違いのように音声を送ってきたが、生活保護者になってからはパソコンの前に座っているのが一番おとなしく監視している。

そして、それ以外の会話型の音声送信(普通にしゃべりかけてくる)も生活保護者となってから一気に始まった。

25年前ほどではないが、人が弱っているところへたたみかけるように音声送信をしてくるところは変わっていない。

会話型の音声送信組はパソコンをやっているといちゃもんをつけてきた。

一体どうしろというのか?

今に始まったことではないが……。


加害者のリーダー格の名前をTwitterやブログで公開してからは『会話型』の声は聞こえなくなったが、

同調音声グループとは別に、

会話型の音声送信をしてくる連中は、散々パソコンやウェブをやっている邪魔をしたあげく、最後に、

『ウェブやパソコンばっかりやりやがって、働けー!』と、言い残して音声は止まった。


どうやらこれも私だけではなく他の被害を受けている方にも多く見られる最近のパターンのようだ。

TwitterやWEBに釘付けにしといて、なぜそんなことばかりしている?

と、音声を送ってくる。

一方では、邪魔して、その一方では何でやらないんだ?

意外に、こんな理由で、加害者になっていく場合があるようだ。

言ったことをやれーといいながら、自分たちはほとんど言ったことどころか嘘しか言わないとか。


たとえば、

「外を歩くのはいいことだ」

といっておいて、

外を歩いていると狂ったように音声を送信してきたりする。


数週間前には就職が決まったのだが、呪ったような声で音声を送ってきた。

そして、『働くのはいいことだ』となぜか、音声送信をしてくる。


この傾向が、25年前にはよく見られたが、最近になってまた、振り出しに戻った感じだ。

25年前は

『右にも左にも動けないようにしてやる』

『誰にも会えないようにしてやる』

『家の中で家族とすらしゃべれないようにしてやる』

『心の中で思ったことまで邪魔をしてやる』(頭の中で思い浮かべた映像や考えたことすべて)

『メシも食えないようにしてやる』

とまあ、監禁したあげく、何もできないようにして殺してやるということですね。

ここで、なぜか?

『働くのいいことだ!はっはっはっ』

と、音声を送ってきました。

そして、あいつがこの一連の事件の犯人だと必ず自分たちのやったことを人になすりつけてきます。

他の被害に遭っている方もこのパターンが多いようです。



この傾向が生活保護者になってからまた始まっています


音声送信被害と実際の生活に表れる事象


さて、現実的にどんな現象が現実生活に起こるのか、確認してみよう。

ELFによるマインドコントロールは今現在本人に気づかれないレベルのマインドコントロールが可能な技術になっているという。


話がそれてしまいましたが、私は現在生活保護者で、今日は生活保護費を受け取りにいきました。

生活保護者はイメージ悪いですよね。

加害者達が一斉に音声送信で潰そうとしたのもわかる気がします。

さらに、私は高校中退ですし、学歴も何もありません。

攻撃しやすいのがよくわかります。

被害者は女性の方の方が多いです。

しかし、普通人間なら、自分より劣っていると思うのなら助けるという感情が芽生えるはずですが、弱い人間を殺すという感覚しか彼らには無いようです。

生活保護は日本国民である限り最低レベルの生活を保障するという事なので、ちゃんとした理由があれば正当なわけです。


加害者のリーダーと全く同じ事を言っていた区役所の就職支援相談員


25年ぶりに音声を送ってきた私の加害者『出口康司』はその中でこんなことを言っていました。

加害内容に対して、

『たいしたことじゃないよ』

『なんだこんなことぐらい』

『たいした実力もないのに偉そうなこと言いやがって!』

『なんだ、女の子に覗かれているぐらいの事』

『ガキでもできることしかできない奴だな!』

このような音声をテレパシー通信で送ってきました。


まあ、むかしのように幼児並みの知能だなとか、チンボコ立ててメシ食う以外何もねーなーとかに比べれば、大分良くなったと思いますが……。

彼らがそう言うと、ほんとにそうしておいてやったよと噂を流したりとか、ちんぽこ立ててメシ食う以外は殺してやるーと音声を送ってきたりしました。

そして、一方では、あーやっぱり彼はそういう奴だったんだ。

と音声を送ってきます。

一体どういう仕組みになっているのかはこっちからはわかりませんが、25年間大体同じパターンです。


頭の中で声がするこのテレパシー通信はアメリカが世界完全支配の最終兵器、神の声兵器として世界中の人に送信しているものです。

コンピュータのハッキングは金融システムでも会社のシステムでも狙われたら最後、完全に潰されます。

それを25年間、24時間フルに使い、『たいしたことじゃないよ』はないですよね

1秒も止まることなく音声送信が25年ですよ。

たいした実力があるどころか、よく生きていられたなと言うのが私の実感です。


そして、なぜか今日、区役所の就職支援相談員がほぼ同じ事を言っていました


私は、港署にも、区役所にも、本当のことをそのまま話していますが、

結論、警察は『外傷があれば,連絡をくれ』

区役所は『早く働いてください』

が返答です。


そして、今日、生活保護費を受け取りに行ったところ、待ち構えたようにケースワーカーではなく就職支援相談員がいました。

とにかく生活保護費を払いたくないようですね。

そして、2日で働けなくなってしまった理由を私が言うと。


『たいした問題じゃない、そんなことより早く働け!』

わたし

『この問題で何人も死んでいるんですよ!』

相談員

『そんなことは区役所は知らない、たいした問題じゃない、防衛省か警察の問題だ』

なんて答えていました。


この相談員は人のことを『おまえ』呼ばわりもしますね。

生活保護者に人権はないのでしょうか?

一度、弁護士に相談しようと思っています。

仕事の紹介先も食べていけないような仕事を紹介します。
お金のことを言っている割に計算もろくにできないのでしょうか?

今の保護費で月払いの仕事はまず無理です。

紹介先はエロビデオSHOPだったりしました。

生活保護者は明日のお金に困っています。

忙しいらしく書類の処理さえすればいいぐらいにしか考えてないようです。

あれで給料もらっているなんていい仕事だと思いました。


日本は国が開示を求めた場合WEBやメール電話の履歴をすべて見ることができるそうです。

自己破産をしたときに司法書士は『これより開示する』と宣言してから行いましたが、区役所は何も断りなしに、すべてのWEB履歴を見ていました。


ここ数ヶ月の間に数多くの人とメールのやりとりもしました。

区役所の生活保護課(民生子ども課)はWEB履歴、メールの内容、パソコンで何をしているか、すべて把握していたようです。


私は、被害者同士で繋がっています。

その内容を見られたくはありません。

しかし、平気な顔で、『友達結構多いね』なんて言っていました。



その被害者同士でやりとりした内容の中には、『自殺を考えている』といった深刻な内容の方がここ数ヶ月の間に3名もいました。


もし、この内容を区役所の相談係が知っているのに、『たいした問題じゃ無い』発言は人命を第一とする日本の憲法にも反します。国の職員がこんなことを平気で言って良いのでしょうか。

日本で自殺者が多いのがよくわかります。

警察や行政機関に相談に行っても相手にされなかった方達がしょうがなく私に悩みを打ち明けたのです。(本来、救うべき機関が敵とも思えるような態度)

携帯ジャックされたり音声送信されたことなどを私は面と向かって職員に言いました。

昔と違って、今は、統合失調症パターンで病院へぶち込むなんてことはできないと思ったからです。


そして、帰ってきた返答が、『たいした問題ではない』でした。

これは、加害者の中心人物が25年ぶりに音声を送ってきた内容と一緒なのです。

こういった内容も、録音をしておいた方が良いとは思うのですが、ここで解決したところでまた、さらに、それを上回る事を加害者はしてきます。

25年ですから、きりが無いんですよ。しかも、会話型の音声送信のメンバーが過去の連中と全く入れ代わっていて、同じようなことの繰り返しをしてくるんですよ。

私は、死ぬ思いで25年間生きてきました。

加害者組織も区役所の民政課も同じように『たいした問題ではない』と……。

それ以外にも、カードからお金が勝手に引き落とされている事件があったのですが、警察は、『たいした問題じゃない』といっていました。

金額はたいしたことは無かったですけど。

一度24時間嫌がらせ電話をかけてやりたいですよ。

区役所の民生子ども課はこちらから電話をすると、我々は忙しいから余りかけないでくれと言います。

そして、自分たちの用事の時に、電話に出ないと、なぜ、電話に出ないんだと言います。

まあ、誰でもそうですが、自分本位ですね。

しかし、被害に遭っている私はそんなことを言っている余裕はもう無いのです。

音声送信の相手を突きとめて完全に被害を押さえないと、年齢的にも再起不能になってしまいます。


区役所の就職支援相談員は加害者組織と何の関係もないと思います。


まあ、生活保護者ですから、私でも私のような人を見れば同じようなことを言うかもしれません。


しかし、彼らが、音声送信で送ってきた内容と同じようなことが、必ず現実に起こります。

イルミナティカードでは予告して事象を起こしていますが、何かしら関係があるのかもしれません。


集団ストーカーとかではなく、すでにカルトレベルから政治レベルのマインドコントロールが実践されているのかもしれません。

本人が気づくことなくすべての人を支配するマインドコントロール。


役所のシステムに入り込んで操作されたらどんなことになるのか想像がつかないのでしょうか?

携帯ジャックができると言うことは、パソコンのシステム介入なども簡単にできるわけです。

役所や金融、会社のシステムが止まったらどういうことになると思っているのでしょうか?


加害者のリーダーがこういったすべての事柄を『たいしたことではない』といった次の日から、他の音声送信をしてくる連中に反映し、そして、外へ出ても同じような反応が見られるのです。


思考盗聴をして人が考えたり思ったりするすべての情報を傍受し、そこから導き出される方法論を用いて、被害者を追い込む。


これは、勝ち目はありません。

集団の意識を本人が気づかないレベルで操作でき、しかも、AIによってコントロールされている気がします。

例えば、昔はたばこを吸っているのはかっこいいというイメージがありました。

現在はたばこを吸っていると偉そうにしているとか、犯罪者のような目で見られます。

ちょっとしたことなのですが、こういったことで集団をマインドコントロールすることが可能になるのです。

↓の動画にわかりやすい説明がありますのでご覧ください。


今回のようなことは世界中どこにいてもついて回ります。

録音しておくべきだとは思いますが、ひとつ解決してもまた被害がます傾向にありますから半ば諦め気味になる今日この頃でした。




そのほかの自分に起こった音声送信と国の関係

就職支援によりニチイに就職 被害は酷かった

就職支援により Javaの専門学校

校長は君がどんなにパソコンを操作しようがこっちはすべてお見通しだと発言しました。

下痢が酷くて行かなくなってしまったのですが、校長は良い人で心配して家まできてくれました。

しかし、そのときに、パソコンで行っているすべてをこちらは見ることができるといいました。

校長にもこの被害のことを私は話しました。

この専門学校はNPOです。


これらのことから、ほとんどの学校関係や国と少しでも接点があれば、メール、WEB履歴、個人情報のすべてを傍受していると言うことになります。

しかもたいした問題ではないレベル、当たり前に観ているようです。

しかし、世間では、Yahoo!知恵袋で問いかけたところ、まず返ってきた答えが、『区役所が傍受できるわけがない。統合失調症でしょ』とすぐに返答がありました。

これが、世間一般の認識です。

このパターンも作られたパターンであり、人はそれを常識として受け止めています。


生徒は人に見られたくない写真などはパソコンに入れておかない方がいいかもしれませんね。

(小学生のポルノ映像を校長が所持なんて事件は捕まっただけの話しで、普通にすべての情報は傍受されています。アメリカよりも酷いかもしれません。)

日本はスパイ王国ですし、第二次世界大戦後、CIAは日本でマインドコントロールの実験をやりたい放題行っています。


世の中すべてが信じられなくなってきます。


国が関与しているのでしょうか?


私はどうなってもかまわないので、これからも発信していきます。


日本人は大地震よりもトイレの順番を重んじるという厳かな国民性を持っています。

良いところでもあるのてすが

大問題は大地震とその後の対策です。トイレの順番ではありません。

こういった厳かな日本人の国民性を悪用した集団ストーカーによる仄めかしは、つきるところがありません。


失禁しながら25年同調音声送信組や音声送信をしてくるもののすべてが、自分は大変なんだ!と主張してきます。

お料理にしても、仕事にしても、勉強にしても、身体障害にしても、病気にしても、私たちは大変だと主張してきます。

そして、人を殺すのはたいした問題ではないと『なんだそれぐらいのこと』といっています。

同調組は最初から暇な私は大変だと主張して『殺してやる』というような音声を送り続けています。


子供も、大人も、働く人も、そうでない人も、金持ちも、貧乏な人も、すべての人が

自らの苦しみを主張し、人を殺しても『たいした問題では無い』そうです。


これが思考盗聴で得た、合法的に被害者を自殺へ追い込むパターンなのでしょうか?

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