名古屋市港区役所 民生子ども課の就職支援相談員はストーカーによる自殺者の増加を「たいした問題ではない」と発言した
2017/06/03
生活保護者です。
名古屋市港区民生子ども課の就職支援相談員は
集団ストーカー及び音声送信による被害を説明し
自殺者も多く出ていると訴えたところ
「そんなことはたいした問題ではない」と発言した。2017/06/01
この就職支援相談員は
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークを罵倒する発言と
「日本から出て行ってもらう」という脅しもかけてきた。
なお、民生子ども課はWEB履歴やパソコンの内容など
何のことわりもなくすべて観ている。
GPSで追跡もしている。
国民のパソコン内に無断で入り込みWEB履歴等を区役所はすでに観ることができるようだ。
警察が犯罪を取り締まるためにこういった行動をとるのならわかるが、
区役所が無断で人のパソコンに入り個人情報やその内容を入手するのはおかしい。
今後、この件に関して問い詰めたいと考えている。
このことに関して就職相談員は「不正を監視するために観ている」と答えた。
その言動は私に対してストーカー行為を行っている連中と一致しているため
国が何らかの形で関与している可能性があるとみられる。
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