2017/12/01 日記

被害日記

ブログを書くのをしばらくの間控えていました。

加害者の様子をうかがうためでしたが

知りたかったのは

ツイッターやブログ、被害者団体の方たちとの交流を控えた方が被害が軽減するのか? 

または、よりいっそうに攻撃的になるのか? が知りたかったことです。

結論、控えた方が軽減しました。

結局、どこへ訴えても音声被害などは一切なくなりませんので、(世界中どこへ逃げても頭の中に声を送ってきます)加害者たちに私個人の時間はすべて占領され、自滅への道をたどるしかなくなってしまいます。この音声被害を少しでも軽減できればと考えたわけです。


音声被害について、ぴんと来ない方も多いと思いますが、たとえば、部屋で本を読んでいたとします。そこへ、母親が入ってきて「ご飯よ!」といいます。

別に問題はないですが、間違いなく母親がしゃべりかけてきた時間は、本を読むのを中断したはずです。

こういったことが24時間続くのです。

気づくと、一日中、彼ら彼女らの暇つぶしに振り回され、本来自分がやるべきことが一つもできなくなってしまいます。

さらに睡眠中までそれは続きます。

トイレの中でも続きます

入浴中にも続きます。

こういったことを行うことで人は必ず自殺するという実験をCIAは行っていたという記述もあります。

キューバ音響兵器:http://www.sankei.com/premium/news/170914/prm1709140005-n1.html 
これはまたちょっと私の被害とは違いますが
騒音や、音楽なども含めて24時間続くと地獄です。

なせ、こんなことを何も罪を犯していない一般人に行うのか疑問に思う方もいると思いますが、彼らの目標は完全支配、すべての人間を監視下に置き、行動や、考え方、仕事、結婚から死ぬ時期まですべてコントロールしようと模索しているようです。

逆らってくるものは抹殺。といっても自殺に追い込むか

工作員に本人にもコントロールされていることを悟られぬようにして殺人を実行させます。

すべての人を支配するためには、あらゆるタイプの一般人をランダムに選び実験する必要があります。

被害者には、これといって加害者に狙われるような特別な理由があるわけでもなく、適当に選んだターゲットにたいして、いかにそのターゲットが悪い人間でこの世から排除してもかまわないんだと工作員に思わせる技術を研究しているわけです。


彼らは加害の理由をつぎからつぎへと変えて、嫌がらせを続けます。

継続して同じことを言ってくる人もいますが、とにかく、嫌がらせに理由はないのです。

理由は後からつけるだけです。

有名なカミュの小説「異邦人」のような世界を被害者に当てはめて考えると理解しやすいかもしれません。

ちなみにカミュは闇組織のメンバーだった記述もあります。

主人公は、普通に暮らす普通の人。ある日殺人事件を目撃し、犯人と間違えられ、日々のちょっとした言動から犯人に仕立て上げられ、本人も自覚してしまうという話ですが、あまりにも不条理な世界観なので読んだ当時は新鮮な感じがしましたが、本当に小説にあるようなことをCIAや警察などは取り調べで実行していたことがわかりました。

これは、魔女狩りの時にいかに裁判で正当化するのかという理論からナチスの人殺しを正当化する研究へと移行し、戦後、アメリカCIAが受け継いだ長年の理論に基づいて行っています。

被害者がちょっとやそっと訴えたところで、司法は見向きもしませんし、すべて事前に手を打ってあり、彼らと本当に戦おうと思ったら、世界を敵に回すぐらいのつもりで戦うという心構えが必要です。

なぜなら、殺人を正当化する完全な理論と統計と技術を彼らは持っているからです。

電磁波や盗聴盗撮、ハッキングからレイプ、殺人のすべてを彼らは正当化してやってのけてしまいます。反論すれば、被害者が気違い扱いされ、警察に捕まったりします。

現時点では、勝ち目はありません。



今日は、区役所へ行ってきましたが、私はよく人の名前を間違えてしまったり、うっかりミスをよくやってしまいます。こういった一つ一つの小さな日々の言動や心の中の不安や心拍数までも計って、彼らは心理的に追い込んできます。

しかも、実際に音声を送ってくる連中はそれを理解していません。

いったい、どういったシステムになっているかは詳しくはわかりませんが、今後解明されることを望みます。


現時点では、彼らの分裂崩壊を待つしかないかなと……。

モナークプロジェクトは恐ろしく、見ているだけで遺伝子までが書き換えられてしまい遺伝するそうです。

本人はまるでコントロールされていることすら気づかず、テレビで監視しているだけだと思っています。

彼らの子孫までもイルミナティの卵が植え付けられていることも理解していません。

世界中に増え続けていきます。

そして

世界は終わります。

私はもう年なので、残された時間を悪魔を少しでも無視して生きていくことを考えたいと考えています。

解決策が見つかればまたブログに書きますが、わたしのような初老の力のない男にはどうにもならないことですので、ブログに思ったことや、実際にあった出来事などを書き残しておきたいと考えています。


未来は皆さんにとってよいものとなりますように M.K

0コメント

  • 1000 / 1000