Twitter@fugajin3はアカウントを削除しました。

2018/04/17 @fugajin3アカウントを削除しました。


お世話になった皆さんありがとうございました。

関心のある方はブログをご存じだと思いますので

こちらにTwitter終了のお知らせを書かせていただきました。


@fugajin3は、集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害についてツイートをしてきましたが、被害を訴えても一向に変わりはなく、ツイートすることの必要性を感じなくなりアカウントを削除いたしました。

被害の内容は、普段携帯電話や電子レンジで使っているマイクロ波や、衛星レーダー等を利用して24時間対象者を監視し、自殺へ追い込むというテクノロジー犯罪の被害です。

その手口は、音声送信や、仄めかし等によって社会的地位を抹殺し、孤立させ自殺へ追い込むといった内容でした。

ピンと来ない方も多いでしょうが、ここでは説明を省きます。


Twitterをはじめたきっかけは、1993年から始まるストーカー被害が悪化したことからです。

体調を崩し、病院で検査を受けると『十二指腸潰瘍』と診断されました。

それまでの仕事を辞め、治療のため自宅で療養していると

常日頃、音声送信に悩まされながらも普通に暮らす努力をしていたのですが

体調が悪いのを見込んでか、ストーカー行為、仄めかし、過去に音声送信をしていた連中や

新たに音声送信をしてくる連中が一気に増えたのです。

彼等は、普通の考えの持ち主ではありません。

弱っている人を見ると余計に加害を加えてくるような性質を持った人間の集団です。

そこで、最初の加害者である出口氏を名指しでツイートしました。

案の定、かねてからあった音声送信者以外の会話型の音声送信はピタリと止まりました。

彼等は自分にマイナスになるようなリスクを冒してまでもストーカー行為を続ける気はありません。

人の足下を見て、やれそうな人を精一杯いたぶって喜んでいるような連中です。

元気よく見せてかけて、名指しのツイートをするとひとまず同調音声以外のバイト代をもらってストーカーをしているような連中はやめました。


これからはしばらくお休みしていたブログを復活させていきます。

Facebookもよろしくお願いします。


ありがとうございました。

@fugajin3




追記 SNSについて

Twitterをやっていると、ラインは韓国だからヤバいとか、Facebookはイルミナティだとか、そんな情報がよく飛び交っていた。

私もそう思っていた。

最後にはGoogleも疑ってしまった。

しかし、ラインやFacebook、Google+をやっていて、アカウントを乗っ取られたり、悪用された記憶が無い。

確かにTwitterは拡散性と即効性はあるかもしれないが、そこに真実がほんとにあるのかは判断しにくい媒体だった。

しかし、ニュースでよく取り上げられるのはTwitterのツイート。

情報が操作されているというのなら、Twitterこそ疑わしいSNSだった。

情報操作されたり、アカウントを乗っ取られたり、フォローやフォロワーの操作までされていたのはTwitterだったし、偽被害者や、被害者同士でも疑心暗鬼になり攻撃し合っていたのもTwitterだった。

しばらくツイートしているとグループ化しているのも分かってくる。

私はそういったことが非常に苦手な人間だ。

良いも悪いも、中身も気にせず同じ考えで、同ような被害の持ち主同士が集まってくる。

そこで、拡散性が止まったとするならば、Twitterで訴える意味は無くなり、加害者が余計に被害者の状況を把握しやすいような状況を自ら創っていたような気がする。

さらに、加害者から見たとすれば、わかりやすいグループ分けができてしまい、逃げ道をより一層に与えてしまうことになる。

安倍政権を見ているとわかりやすいが、表面上とは裏腹に確実に世の中をグローバル系の思惑通りにしてしまった。

余談であるが、私は数年前から、安倍政権は統一教会(KCIA)であることを訴えてきたが、誰も当時は聞く耳を持たなかった。今でも被害者は阿部を支持している人が多い。

文鮮明と岸、池田(創価)、天皇もすべてCIAがらみである。

最高裁の裁判官までもがCIAである、国に訴えればより一層目をつけられるだけという仕組みになっている。

私の加害者の出口氏は26年前にこう語っていた「司法に訴えても無駄だよ、我々は世界を征服する」と……。

加害組織は、はったり精神医学をあらかじめ作り、医者に学ばせて統合失調症として病院送りにするという仕組みをあらかじめ用意してから、世界中でテクノロジー犯罪を行っているのである。

もちろん医者は加害者ではない。

本人は真面目に学校で学んだだけで、医学や規定の知識を信じて真面目に生きている人です。

実際に多くの人を救っています。

グローバルエリートや世界の富裕層による組織に嘘の規定の知識を教え込まれただけの話しです。

しかし、人口削減は本当に行われているのです。

日本には世界一の精神病院とベットが用意されています。

世界でもっとも実験を行われている国です。

日本中のあちらこちらに仕掛けが用意されています。

日本はかつて天皇を中心に平和に統治されていました。

そこに目をつけたのがナチスであり、引き継いだのがCIAです。

この話は長くなりそうなのでここでは書くのは控えておきます。


イルミナティは、本人が気づかないレベルのマインドコントロールをすでに行っているという記事を読んだことがありますが、気象や、金融、政治、また個人個人の人生や人格、思想までも、彼等は誰にも気づかれずにコントロールしようとしています。

その手法は、まさかこんなことでcontrolされるわけが無いと思うような単純な手法を使います。モナークプロジェクトでは見ているだけで人格を変える実験を行い、実行しています。

見ているだけで(監視)遺伝子まで書き換えることができるというプロジェクトです。

これは、被害者ではなく加害者に実行されています。工作員は増え続けます。

本人は気づいていません。

生まれながらにイルミナティであることを。

そして、キーワードによってcontrolされます。

また、マイクロ波等の周波数によっても単純なcontrolは可能です。


シンボルや単純な言葉(仄めかし)なども繰り返すことによって、その人の人格までも変えてしまいます。

世界中で行い、虐殺を繰り返しても彼等は表面に出てくることがないのは「まさかこんなことで」という手法を使っているからです。


私はこういった一連の流れは、実験台の私たちTIの心の些細な動きなどのデータをAIにインプットしてそのデータに基づいて、どのように大衆を誘導し、どのようなパフォーマンスをすれば、結果が出るかをあらかじめ把握して行っているのではと勘ぐってしまう。

それは、まさしく仄めかし、その結果を観察することによって成就する。

加害者達に、税金で報酬を支払い、この集団ストーカー事件は行われていたことが判明するだろう。


一般の人に拡散性があればツイートの意味はあったのだが、被害者同士のみ、しかも、同じような被害者だけがツイートを互いにしているように見受けられた。

そこへ、偽被害者(加害者)が乱入してくれば、被害者同士で疑心暗鬼になり、同じ穴の狢同士で潰させる、私の加害者(出口氏)の言っていた作戦通りのことが現実化してくる。


ツイートは即効性に優れてはいるが、その内容はすぐに忘れてしまうことが多い。

イルミナティは自分の考えではなく、人にどう思われているか、という人間の欲求を追求してコミュニティを利用する。

集団で襲いかかり、大勢で言ったことが正しいと思わせようとします。

正しいか、正しくないかではなく、大勢が言っていることが正しいと思わせるために集団で囲むのです。


ツイートすればすぐに反応があるTwitterはまさしくその場の欲求を満たしてくれるツールだ。

思えば、私も偽被害者と疑われたり、結構散々な目に遭っている。

最初は、偽被害者という存在がこの世にいるということが信じられなかった。 偽被害者? 一体何それ? という感じだった。

その発想が理解できなかったが(なぜ偽被害者を装う必要があるのか、何の益になるのか)今から思うと人と人の間に溝を創る効果的な手段だったと思う。

偽被害者は、音声送信や仄めかしをしてくる加害者と同じような類いだった。

偽被害者達のツイートやフォロー等は、十分に疑心暗鬼にされたし、偽メールと同じレベルで人間関係に距離を持たせ、振り回された。


この世で事をなす人間達

たたかれようがたたかれまいが、闇の組織の人間はいざとなっても捕まらない。

捕まったにしてもことは成している。

検索すると過去にツイートしたこともWebに出てくるし、世界の主要人物のツイートもニュースで報道されたりしている。

情報操作に騙されるなというツイートもよく見かけたが、偽被害者に混乱させられたり、被害者同士でも疑心暗鬼になって攻撃していたのは、ラインでもFacebookでもGoogleプラスでもなくTwitterであった。


最後のつぶやきはちょっと長くなってしまった。



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