ゾンビ人間の作り方、母親の胎内にいるかのごとくの安心感

テクノロジー犯罪被害者の日記 2018/05/28

同調音声


同調音声は、テレパシー通信を使い、何もせず、考えていることまで人に言ってもらおうとします。

すると、母親の胎内にいるかのような状態になり、その安心感から辞められなくなるらしいです。

これで、24時間ノンストップゾンビ人間ができあがります。

私の加害者の出口氏が殺害計画の1つとして最初25名ぐらいで同調音声を送ってきました。

もともと頭の弱そうな人にやらせるそうです。

確かに、同調します。

こっちまで、頭が弱くなります。

犯人は自分の分からないことはいいたくないので、大きな声で音声を送ってくるからです。

現実的には、目に見えませんが、映画エクソシストとゾンビを合わせたような被害になります。

文章ではわかりにくいとは思いますが、被害者は悪魔に取り憑かれたようになります。

エクソシストはイギリスで本当にあった事件を映画化した作品です。

キリスト教の総本山であるバチカンは100年以上も前から悪魔のせいにして自作自演のエクソシストを演じてきました。

1970年以降は一般に学力が付いてきたため、マイクロ波パルスによる音声送信がばれそうになったのでマスメディアを使って世界的にオカルトブームを作りました。

人間がやっていることを悪魔や亡霊の仕業に見せかけたのです。

日本では大本教がオカルトブームの火付け役です。

その後は、統合失調症という病気をわざわさこの音声送信のために作って世界中で行っています。


しかし、そろそろ隠しきれない時代になってきました。

ヤバくなったら奴らは戦争を起こすでしょう。

これは、心霊の話でも冗談でもありませんよ。

全て事実です。

この世の事象のほとんどは一部の人間が操っています。

気象兵器も何年も前から使用しています。

信じてもらえないでしょうが、私が、「おーい、気違いども雨降らしてみろ」というと、本当に雨を降らせました。

当時は、神の業と思いましたが、近年では、ケムトレイルという気象兵器が確認されています。

今や、ブラズマを操りブラックホールを作り出し、新しい宇宙を創造できるほどの技術を人類は持っています。神ですね。※ブラックホールの作り方 電子レンジでオーロラ CERN


話がそれてしまいました。

今年に入ってから、音声送信者の態度が悪化しました。

本能以外に何もなく、記憶能力もほぼ無くなっている。

多分、記憶を消されたのだろう。

その気味の悪い声は24時間執拗なまでに響き、私は体調まで崩してしまいました。

楽しみにしていた、被害者による5/5の東京デモにも参加できず、24時間脳が腐っていくような音声送信と1人で戦っています。(連絡もできなくてごめんなさい)


たれ流し状態の加害者5人組の反応する言葉は「ちんこ、めし、うんこ、殺す」この言葉意以外は頭にありません。原始爬虫類脳しか動いていません。

それ以外のことを私が考えると同調したくないですから邪魔をしてくるわけです。

頭の弱い人にやらせる方が効果的なわけです。

イルミナティパーティーが24時間続いている感じですね。


入会式に赤ん坊を殺し、その後乱交パーティー。

うんこ=性欲 殺す=性欲(変態の定番)しかも、加害者たちは臆病で自己防衛型の脳なので、卑怯な手段しか使ってきません。 性欲は食欲睡眠欲と一緒の脳の働きですから、完全に原子爬虫類人間ですね。

ウジ虫のような異様な生き物が『ママー、おっぱいチューチューパクパク』と朝から晩まで男の私に言ってくれと気違いのように同調音声のボリュームを上げてきます。

音声が録音できたら、この気持ちの悪い声を世界中の人に聞いてもらいたいです。

録音は何度も試みましたが、うまくいきませんでした。

同調音声者は、女性5人です。

各自自宅で行っているようで、お互いに知らない者同士のようです。

こちらからは、ほぼ見分けが付かない訳ですが、本人たちは、最初の加害者、出口氏が言っていた『目線に合わせて、映像を撮っている』通り、常に私の顔が、TVに向かって映っているので、自分にしゃべりかけられているような気になるようです。


目覚めとともに一斉に異様な声で雄叫びを上げ、その鳴き声は一日中止まりません。 

若い頃から、外へも出られないようなニートにやらせたようです。


本人も『ゴキブリ以下の化け物うんこちびり』といってやると喜んでいます。

まさしくクソの化け物のタツノオトシゴ。

ここまで人間が最低の生き物になるのだろうか?

これも、犯行グループによる殺害計画の最有力な自殺へ導くための実験だったようです。

人はプラベートな時間が全くなくなると『自殺、または他殺』を行うという実験。

そのためには24時間人にへばりつかせなければなりません。

性欲、食欲、怠惰欲以外何も無い状態に加害者をします。

テクノロジーによるcontrolもしているでしょう。


よくAIによるものだという人もいますが、最近の会話型の音声は多分AIでしょう。

しかし、26年前から続いている同調音声は紛れもなく人間がやっています。

26年前から同じ声、同じメンバーです。

最初は、25人ぐらいで初め、次々と離脱し残ったのがもともとニートだった5人です。


同調音声の始まりは、自殺へ追い込むのに失敗し、引っ越しをしてすぐに始まりました。

それ以前は、会話型の誹謗中傷を立ち替わりいろんな人の声で音声を送ってきました。

半年間続き、心身ともに疲れ果て、苦しさの余り自殺を図ったが家族の救いで命拾いをしました。

音声送信者の中にも1人『死ぬな』といっていた子がいました。

その後、引っ越しをし、商売を始めました。

店は順調でした。

連日満員で、同業者からうらやましがられるほどの存在となりました。

悩んでいても仕方が無いと思い、普通の暮らしを心がけ、素敵な女性と同棲生活を始めました。彼女は同調音声のことやこの犯罪のことも一切知りませんでした。

私は別れ際まで、彼女には言えませんでした。ごめんなさい。

会話型の音声やストーカー被害は商売をやっている間は全くなかったように思います。

あったかもしれないが、大して気にもならない程度でした。

生活は楽しく、世の中この活動の連中以外は素敵な人ばかりに思えました。

しかし、24時間ノンストップ同調音声は引っ越しと同時に始まって以来、現在まで一秒も止まりません。

今ほど、酷くなく、『ごめんなさい』といいながらもともと行っていました。

それが、年々たちが悪くなっていき、今や地球上で最も醜く、最も嫌われる、異様な生き物になってしまいました。

この女性5人組は、音声送信者の中でも最もおとなしかった子たちでした。

いかに、この活動が人を悪魔に変えてしまい継続性があるのかがよく分かります。

一度、悪化すると二度と元には戻りません。

年々、酷くなっていきました。


私は、この同調音声をそれ以前の嫌がらせの酷さに比べれば、たいしたことは無いと思っていましたが、結局、仕事や、ほとんどの時間を彼女たちの暇つぶしに邪魔されてしまいました。


記憶を消された同調音声者は、初期の頃に『鳴海の人間』というと大きな声で反応していたので、出口氏と同じ同級生かもしれません。


記憶も消されてしまい、多分自分でしゃべる力も無くなった同調音声者。

突き止めたところで、証言させるのは難しいです。

両者とも精神病院行きになりそうです。

出口が証拠隠滅だといって、初期の頃からあの手この手を使って証拠が残らないようにしてきたようだが、仲間の記憶まで消してしまうとは、つくづく最低の人間の集まりだと思う。

血が通っているとは思えない。

爬虫類型人間。

蝮の子孫。

タツノオトシゴドラゴニアン。

それは、母の胎内のごとく安心からなるものだった。

生きながらにしてすでに彼女たちはこの世のものではない。

安心、安全、偽りの平和が悪魔を生み出す。

FICTION



0コメント

  • 1000 / 1000